セキュリティ対策

■Microsoftセーフティとセキュリティ センター
コンピューター セキュリティ, デジタル プライバシー, オンライン セーフティ
http://www.microsoft.com/ja-jp/security/default.aspx
■Microsoft Security Essentials
信頼できるウイルス対策ソフトを無料でご提供します。

※Microsoft Security Essentials について
Microsoft Security Essentials は、無料で(ご家庭、またはホームオフィスでのみご利用いただけます)Microsoft からダウンロードできます。簡単にインストールでき、使いやすく、常に最新に保つことができるため、お使いの PC を最新のテクノロジで保護できます。外観もシンプルで、たとえば青信号の場合は安全というように、PC が保護されているかどうかを簡単に識別できます。
http://www.microsoft.com/ja-JP/security_essentials/default.aspx
■Microsoft Safety Scanner
コンピューターがウイルスに感染している可能性がある場合
Microsoft Safety Scanner は無償でダウンロードできるセキュリティ ツールで、必要に応じてスキャンを実行し、ウイルスやスパイウェアなどの悪意のあるソフトウェアを削除するのに役立ちます。 このツールは、既存のウイルス対策ソフトウェアと連携します。

メモ: Microsoft Safety Scanner は、ダウンロードしてから 10 日間ご利用いただけます。 最新のマルウェア対策定義を使用してスキャンを再実行するには、Microsoft Safety Scanner をもう一度ダウンロードして実行してください。

Microsoft Safety Scanner は、リアルタイムの保護を実行するウイルス対策ソフトウェアプログラムの代わりに使用することはできません。

ご家庭や小規模ビジネスのコンピューターをウイルスやスパイウェアなどの悪意のあるソフトウェアから守るのに役立つリアルタイムの保護を実行するには、Microsoft Security Essentials をダウンロードしてください。

http://www.microsoft.com/security/scanner/ja-jp/default.aspx

■シマンテック
システムが感染しました - どうすればよいですか?
■マカフィー・ウイルス駆除サービス
偽セキュリティソフトやアダルトサイトの請求アラート(ワンクリック不正請求)が表示されてお困りの方へ
■Trend Micro HouseCall
無償の不正プログラム検出ツールです。
HouseCallは、製品版ではまだ提供されていない最新技術が実装された、クライアントPC向けのプロトタイプ製品です。
お客様は必要と感じた際にHouseCallをご利用いただくことで、最新の技術を使用して、最新のウイルス、スパイウェアやその他の「Webからの脅威」を検出することができます。→ダウンロード


■itmedia-PCUSER →
■2011年版セキュリティソフト徹底比較(第3回) (1/3)検知性能を比較

http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1012/28/news008.html
■2011年版セキュリティソフト徹底比較(第2回) (1/4)システムへの負荷はどれくらい?
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1011/16/news028.html
■2011年版セキュリティソフト徹底比較(第1回) (1/4)最強はどれだッ!?
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1010/18/news093.html

■Webページを見ただけで、ウイルスに感染してしまう危険性--IPAの「今月の呼びかけ」
http://journal.mycom.co.jp/articles/2010/12/08/ipa/index.html

■MyJVN バージョンチェッカ
http://jvndb.jvn.jp/apis/myjvn/vccheckhelp.html

■スパムに対処する場合の注意点Microsoft →セキュリティAt Homeより

▼スパム フィルタリング機能を内蔵した電子メール ソフトウェアの使用しましょう。Microsoft Office Outlook 2007
MSN Hotmail
Windows Live Hotmail
Windows Live メール
Windows メール

▼画像をブロックしましょう。
光でメッセージを伝える灯台のビーコンのように、電子メール内の画像が送信者にメッセージを返すようにしくまれている場合もあります (Web ビーコン" とも呼ばれています)。スパム送信者は、これらの画像から返された情報を使用してアクティブな電子メール アドレスを見つけ出します。また、画像内に有害なコードが埋め込まれていることもあり、このような画像を使用することで、スパム送信者はフィルタがある場合でもメッセージを配信することができます。
Web ビーコンに対する最善の防御策は、メッセージを確認するまで画像がダウンロードされないようにすることです。MSN Hotmail と Microsoft Outlook 2003 では、アドレス帳に登録されていないアドレスから送信されてきた電子メールに対して、画像のダウンロードを自動的に阻止するようにあらかじめ設定されています。また、Windows XP Service Pack 2 を使用すると、Outlook Express の Web ビーコンに対する防御能力が向上します。

▼フィルタを最新の状態に保ちましょう
迷惑メール フィルタを最新の状態に保つようにしてください。そのためには、Outlook 2003 を使用しているユーザーは、Microsoft Update にアクセスして画面の指示を実行してください。Microsoft Update Web サイトの詳細については、「Microsoft Update を使用してコンピューターの防御機能を最新の状態に保つ」を参照してください。

▼スパムが届いた場合の注意点
迷惑メールは開かずに削除する(疑わしい電子メールを取り扱う方法
スパムには返信しない
配信停止手続きも行わない
スパムの誘いで物を購入したり、スパムにより知った慈善活動に寄付を行わない
チェーン メールのメッセージを転送しない

▼添付ファイルを開いたり、電子メールやインスタント メッセージのリンクをクリックする前に、もう一度よく考える。
送信者が知人である場合でもよく考えてからにしてください。添付ファイルまたはリンクが安全であることを送信者に確認できない場合は、メッセージを削除してください

▼フィッシング詐欺やその他の詐欺メールを受け取ったことを報告する。
この場合は、社名が悪用されている企業に報告してください。受け取った電子メールに返信するのではなく、その企業に直接連絡します。企業の中には、そのような詐欺メールに関する報告を受け付ける専用の電子メール アドレスが用意されているところもあります。たとえば MSN の場合、社名が悪用されていることを報告する電子メール アドレスは abuse@msn.com です。

■スパイウェア対策ソフトウェアとはMicrosoft →セキュリティAt Homeより
ユーザーに事前に同意を得ることなく、コンピュータにポップアップ広告を表示したり、ユーザーの個人情報を収集して中継したり、または、コンピュータの構成を変更したりするソフトウェアをスパイウェアと呼びます。

多くの迷惑ソフトウェア (スパイウェアなど) は、簡単には削除できないように設計されています。 このようなソフトウェアは、他のソフトウェアと同様の方法でアンインストールを実行しても、コンピュータを再起動するとすぐに再表示されます。

▼Windows Defender
Windows Defender は、スパイウェアなどの迷惑ソフトウェアが原因で発生するポップアップ表示、パフォーマンス低下、セキュリティ上の脅威からコンピュータを保護することで生産性の低下を防止する無償プログラムです。Microsoft →セキュリティAt Home

Windows XP をお使いの場合は、Windows Defender を無料でダウンロードできます。 Windows Defender は、Windows Vista に搭載されています。 Windows Vista を使用している場合は、Windows Defender をダウンロードしないでください。


▼スパイウェアの防御方法
ファイアウォールを使用する(ファイアウォールを使用する理由
ソフトウェアを更新する
(最新の重要なセキュリティ更新プログラムがすべてダウンロードされているかを確認)
Internet Explorer のセキュリティ設定を調整する
Internet Explorer でセキュリティを確保する
スパイ対策ソフトウェアをダウンロードしてインストールする
Web の閲覧とダウンロードをより安全に行う
ウィンドウを閉じる目的で、[同意する] または [OK] をクリックしないようにします。 必ず、上の隅にある [x] をクリックするか、キーボードで Alt を押しながら F4 ボタンを押してください。


▼スパイウェアを取り除く方法
新しく公開された Windows Defender または他のスパイウェア削除ツールをダウンロードします。
ツールを実行して、コンピュータのスパイウェアおよび他の迷惑ソフトウェアをスキャンします。
ツールによって検出されたファイルがスパイウェアまたは他の迷惑ソフトウェアであるかどうかを確認します。
ツールの操作手順に従って、疑いのあるファイルを選択して削除します。


スパイウェア対策をしよう
ポップアップの広告やサイトを勝手に表示したり、ブラウザのスタートページを勝手に書き換えるといった悪質なものもあります……
http://enchanting.cside.com/security/spyware.html

■Spyware駆除ツール
Ad-Awareをダウンロード
AD-AWAREの使い方

Spybot - Search & Destroy
Spybot - Search & Destroy は、まだ一般的なアンチウイルス アプリケーションではカバーされていなかった比較的新しい種類の脅威を検出し、削除します。 スパイウェアは、ユーザへの承諾なく、広告会社に販売するためのマーケティング プロフィールを作成するために、静かにユーザのインターネットでのブラウズの活動を追跡します。
Spybot→Download
チュートリアル
Spybotのインストール方法


■Microsoft Windows 悪意のあるソフトウェアの削除ツール
悪意のあるソフトウェアの削除ツールは、毎月、第 2 火曜日にリリースされます。ツールの各リリースは、流行している最新の悪質なソフトウェアを検出して削除するのに役立ちます。対象の悪質なソフトウェアには、ウイルス、ワーム、トロイの木馬などがあります。マイクロソフトでは、いくつかの基準に従い、悪質なソフトウェア ファミリの流行とそれに関連付けることができる損害を決定しています。

Yahoo!コンピュータ/コンピュータウイルス情報/ウイルス情報

どうもPCの調子が悪くて困ってる人へ捧げます
PCのお掃除の方法、スパイウェア除去ウィザード、それに被害防止のための最低限の常識、「転ばぬ先の杖」が……。

■スパイウェアガイド-日本語版
最近以下のようなことを経験されていませんか? これらはスパイウェアによるものと思われます……。

■システムの復元機能により感染ファイルがバックアップファイルとして保存される可能性があります。(C:\_Restore folderへとバックアップ)
これらのバックアップファイルからウィルスを削除する為には、C:\_Restore folder から検出元となるリストアファイルを削除する必要があります。この為に以下の手順に従い『システムの復元』を無効にます。

・マイコンピュータを右クリック→プロパティをクリックします。
→パフォーマンスタブをクリックします。
→ファイルシステムボタンをクリックします。
→トラブルシューティングタブをクリックします。
→「システムを復元しない」にチェックを入れます。
→「OK」ボタンを押します。
→コンピューターを再起動します。
■シマンテック
Windows 7対応のシステムバックアップソフト「ノートン ゴースト
■シマンテックセキュリティレスポンス
駆除ツール
■シマンテックのマルウェア駆除ツール
シマンテック
Winny 検索ツール
Winny が起動しているか、Winny のプログラム本体がディスク上に存在しているのかを調べるツールです。
シマンテック
Symantec Security response
・SYMANTEC--無償ウイルス駆除ツール
マカフィー
トレンドマイクロ
・ウイルスバスターオンラインスキャン/ActiveXコントロールを利用してウイルスを検出するツールです/ウイルス駆除ツール
■カスペルスキー
個人/SOHO 向け
Grisoft - AVG Anti-Virus 7 (FREE)(フリーウェア)
■Avast! 4 Home Edition (64bit対応フリーウェア
■猛威をふるうウイルス「USBワーム(オートラン)」からPCを守るには(マイコミジャーナル--09/01/19
■セキュリティ対策(nikkeibp
■最新ソフトで検証---過信は禁物
コンピューターウイルスが“全盛”の現在、ウイルス対策ソフトの利用は不可欠。だが、対策ソフトさえ使っていれば万全と言えるのだろうか。そこで主要対策ソフト7製品について、4種類のウイルスサンプルを用いて検出テストを実施
nikkeibp-08/12/09
総務省の迷惑メール対策サイト
フィッシング詐欺とは
(Microsoftセキュリティ At Home )
■Winny感染ウイルス 情報漏洩の手口と対策(DOS/V POWER REPORT 0606
■ビデオコーデックを装うトロイの木馬が広まる、ウェブルート12月度調査
INTERNET Watch)2008/01/11 13:24
シマンテック
共有フォルダをネットワーク上のウイルスから保護する方法
マイクロソフト、ファイル共有ソフトによる情報の流出について
1. ファイル共有ソフト Winny (ウィニー)の基本的な動作。2. なぜ、情報が流出するのでしょうか。3. 対策の手順。
■higaitaisaku.com
質問掲示板
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スパイウェア対策