ストップエラー、Windows XP Service Pack 2 関連情報 ※Microsoft TechNetからの抜粋です

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■システムがまだ起動する時
システムの復元、XP/Vista
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■起動しない
スタートアップ修復ツール/Vista
回復コンソール
クリーン ブート、XP/Vista
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Windows XP、ストップ エラーのトラブルシューティング
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Windows Vista / XPのインストール
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Windowsに関するサポート情報・リンク
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Windowsが応答停止に至るエラーのことを ストップ エラーといいます。これを、"ブルースクリーン" または "致命的システム エラー" ということもあります。

■ストップエラーのトラブルシューティング(Microsoft TechNetからの抜粋です)
ストップ エラーが発生すると、画面の背景が青または黒に変化します。

ブルースクリーン→エラーメッセージが毎回違う場合は、メモリーか怪しい。
キャプチャーボードを挿すと起動しない→IRQの割当、違うスロットに挿してみる

コンピュータを再起動します。それでも ストップ エラー画面が表示される場合は、次の手順に進んでください

新しいハードウェアやソフトウェアがすべて正しくインストールされているかを確認します
すべてのハードウェアとドライバが WindowsXPに対応しているかを確認します。
最新バージョンのウィルス除去ソフトウェアを使用して、コンピュータにウィルスが侵入していないかをチェックします。
ハードウェア デバイス ドライバおよびシステム BIOS が最新バージョンであるかを確認します。
コンピュータにインストールされている Service Pack が最新バージョンであるかを確認します。
システム起動時にF8キーを押し、コンピュータを [前回正常起動時の構成] を選択し、Enter キーを押します。
〈例〉ストップエラー 0x00000050 のトラブルシューティング

1:新しくインストールしたすべてのハードウェア (RAM、アダプタ、ハード ディスク、モデムなど) を取り除きます。

2:コンピュータに付属のすべてのシステム診断ソフトウェアを実行します。特にメモリ チェックは重要です。

3:新しいハードウェアまたはソフトウェアがすべて正しくインストールされていることを確認します。新しく導入したコンピュータの場合は、必要な Windows 2000 アップデートまたはドライバがないかどうかを、ハードウェアまたはソフトウェアの製造元に問い合わせてください。

4:使用しているファイル システムが NTFS の場合は、コンピュータを再起動します。そして、システム パーティションに対して Chkdsk /f /r を実行します。エラーが原因でシステムを起動できない場合は、コマンド コンソールを使用して Chkdsk /r を実行します。

5:すべてのウィルス除去プログラムを無効にするかアンインストールします。

6:キャッシュ機能やシャドウ機能などの BIOS メモリ オプションを無効にします。

〈例〉0x0000000A のトラブルシューティング

1:ログオンできない場合は、コンピュータを再起動します。利用可能なオペレーティング システムの一覧が表示されたら、F8 キーを押します。[Windows 2000 Advanced Options Menu] 画面で [前回正常起動時の構成] を選択し、Enter キーを押します。

2:新しいハードウェアまたはソフトウェアがすべて正しくインストールされていることを確認します。さらに、必要な Windows 2000 アップデートまたはドライバがないかどうか、ハードウェアとソフトウェアの各製造元に問い合わせます。

3:Microsoft ハードウェア互換リスト (HCL) を参照して、すべてのハードウェアとドライバが Windows 2000 に対応しているかを確認します。HCL の最新バージョンは、以下の Microsoft Web サイトで 参照できます。

4:コンピュータに付属のすべてのシステム診断ソフトウェアを実行します。特にメモリ チェックは重要です。

5:新しくインストールしたすべてのハードウェア (RAM、アダプタ、ハード ディスク、モデムなど)、ドライバ、ソフトウェアを無効にするか、取り除きます。

6:使用しているハードウェア デバイス ドライバおよびシステム BIOS が最新バージョンであるかを確認します。最新バージョンが不明な場合、あるいは最新バージョンの入手方法については、ハードウェアの製造元に問い合わせてください。

7:キャッシュ機能やシャドウ機能などの BIOS メモリ オプションを無効にします。不明な点は、ハードウェアの製造元に問い合わせてください。

〈例〉0x0000002E のトラブルシューティング

1:新しくインストールしたすべてのハードウェア (RAM、アダプタ、ハード ディスク、モデムなど) を取り除きます。

2:コンピュータに付属のシステム診断プログラム、特にハードウェア診断プログラムを実行します。

3:使用しているハードウェア デバイス ドライバおよびシステム BIOS が最新バージョンであるかを確認します。最新バージョンが不明な場合、あるいは最新バージョンの入手方法については、ハードウェアの製造元に問い合わせてください。

4:ハードウェアに付属のシステム診断プログラムを使用して、不良メモリまたは相性の悪いメモリがないかを確認します。

5:キャッシュ機能やシャドウ機能などの BIOS メモリ オプションを無効にします。

6:起動時に、利用可能なオペレーティング システムの一覧が表示されたら、F8 キーを押します。[Windows 2000 Advanced Options Menu] 画面で [Enable VGA Mode] を選択し、Enter キーを押します。それでも問題が解決しない場合は、ビデオ アダプタを交換しなければならない可能性があります。Windows 2000 に対応しているビデオ アダプタについては、ハードウェア互換リスト (HCL) を参照してください。HCL の最新バージョンは、以下の Microsoft Web サイトで参照できます。

7:使用しているファイル システムが NTFS の場合は、コンピュータを再起動します。そして、システム パーティションに対して Chkdsk /f /r を実行します。エラーが原因でシステムを起動できない場合は、コマンド コンソールを使用して Chkdsk /r を実行します。

〈例〉0x0000007B のトラブルシューティング

1:この ストップ エラーは、ブート セクタウィルスが原因で発生します。最新バージョンのウィルス除去ソフトウェアを使用して、コンピュータにウィルスが侵入していないかをチェックします。ウィルスが見つかった場合は、所定の手順を実行してウィルスを除去します。この手順については、ウィルス除去ソフトウェアのマニュアルを参照してください。

2:新しくインストールしたすべてのハードウェア (RAM、アダプタ、ハード ディスク、モデムなど) を取り除きます。

3:Microsoft ハードウェア互換リスト (HCL) を参照して、すべてのハードウェアとドライバが Windows 2000 に対応しているかを確認します。HCL の最新バージョンは、以下の Microsoft Web サイトで参照できます。

4:SCSI アダプタを使用する場合は、最新の Windows 2000 ドライバをハードウェア ベンダから入手して、SCSI デバイスの同期ネゴシエーションを無効にし、SCSI チェーンが正しく終端されていること確認して、各デバイスの SCSI ID をチェックします。これらの手順の詳細については、デバイスのマニュアルを参照してください。

5:IDE デバイスを使用する場合は、内蔵の IDE ポートをプライマリ専用として定義します。IDE デバイスのマスタ/スレーブ/単独の設定をチェックします。ハード ディスク以外のすべての IDE デバイスを取り除きます。これらの手順の詳細については、ハードウェアのマニュアルを参照してください。

6:使用しているファイル システムが NTFS の場合は、コンピュータを再起動します。そして、システム パーティションに対して Chkdsk /f /r を実行します。エラーが原因でシステムを起動できない場合は、コマンド コンソールを使用して Chkdsk /r を実行します。

7:Chkdsk /f を実行してファイル システムが破損していないかをチェックします。Chkdsk を実行できない場合は、Windows 2000 が搭載されている別のコンピュータにそのドライブを移動し、そのコンピュータから目的のドライブに対して Chkdsk コマンドを実行します。 

ストップエラー 0x0000000A 一般的な原因 :ドライバが不適切なメモリ アドレスを使用しています。

ストップエラー 0x00000050 のトラブルシューティングを参照
ストップエラー 0x0000001E 一般的な原因 :カーネル モードプロセスが、不正または不明なプロセッサ命令を実行しようとしました。

ディスクに十分な空き容量があるかを確認します。ストップ エラー メッセージに特定のドライバが示されている場合、そのドライバを無効にして、最新のドライバがないかを製造元に問い合わせます。ストップ エラー メッセージに特定のドライバが示されている場合、そのドライバを無効にして、最新のドライバがないかを製造元に問い合わせます。
ストップエラー 0x00000021 一般的な原因 :Winlogon や Client Server Runtime Subsystem (CSRSS) などのユーザー モード サブシステムが致命的な状態にあり、セキュリティを保証できなくなっています。

Recovery Console を実行して、検出されたすべてのエラーの修復を可能にします。
ストップエラー 0x00000023
および 0x00000024
一般的な原因 :Ntfs.sys 内で問題が発生しました。Ntfs.sys は、NTFS ドライブへの読み取りおよび書き込みを可能にするドライバ ファイルです。

コンピュータに付属のシステム診断プログラム、特にハードウェア診断プログラムを実行します。すべてのウィルス除去プログラム、ディスク最適化プログラム、バックアップ プログラムを無効にするか、アンインストールします。コマンド プロンプトで Chkdsk /f を実行し、ハード ドライブの破損の有無を確認した後、コンピュータを再起動します。
ストップエラー 0x0000002E 一般的な原因 :システム メモリでは、通常ハードウェアの問題に起因するパリティー エラーが発生する可能性があります。

ストップエラー 0x00000050 のトラブルシューティングを参照
ストップエラー 0x0000003F 一般的な原因 :正しくクリーン アップされていないドライバがあります。

すべてのウィルス除去プログラム、ディスク最適化プログラム、バックアップ プログラムを無効にするか、アンインストールします。
ストップエラー 0x00000058 一般的な原因 :フォールト トレランス セット内のプライマリ ドライブに障害が発生しました。

Windows 2000 セットアップ ディスクを使用して、ミラー化 (セカンダリ) システム ドライブからコンピュータを起動します。Boot.ini ファイルを編集してミラー化システム ドライブを参照する方法については、次の Microsoft Support Services Web サイトを参照し、「ARC パスの編集」を検索してください。

ストップエラー 0x0000007B 一般的な原因 :I/O システムの初期化に失敗しました (通常はブート デバイスまたはファイル システム)。
ストップエラー 0x0000007F 一般的な原因 :ハードウェアとソフトウェアのどちらにも問題がある可能性があります。しかし、最も多い原因はハードウェアの障害です。
ストップエラー 0x00000050 一般的な原因 :メモリ エラー (ページングファイルを使用して、ディスクにデータをスワップすることができません)(スワップする→メモリ空間の一部をハードディスク装置等の大容量外部記憶に待避させて実装メモリ量以上のメモリ空間を利用できるようにする。)
ストップエラー 0x00000077 一般的な原因 :カーネル データの要求ページをページング ファイルからメモリに読み取ることができませんでした。

最新バージョンのウィルス除去ソフトウェアを使用して、コンピュータにウィルスが侵入していないかをチェックします。ウィルスが見つかった場合は、所定の手順を実行してウィルスを除去します。この手順については、ウィルス除去ソフトウェアのマニュアルを参照してください。エラーが原因でシステムを起動できない場合は、コマンド コンソールを使用して Chkdsk /r を実行します。
ストップエラー 0x00000079 一般的な原因 :ハードウェア アブストラクション レイヤ (HAL) と、カーネルまたはコンピュータの種類が一致しません (通常は、シングル プロセッサとマルチ プロセッサの構成ファイルが同一システム上に混在している場合に発生します)。

このエラーを解決するには、コマンド コンソールを使用して、コンピュータ上の不適切なシステム ファイルを置き換えます。
Ntoskrnl.exe はシングルプロセッサ システム用、Ntkrnlmp.exe はマルチプロセッサ システム用のカーネル ファイルです。これらのファイル名はインストール メディア上のファイルに対応しています。Windows 2000 をインストールすると、使用したソース ファイルにかかわらず、ファイルの名前は Ntoskrnl.exe に変更されます。また HAL ファイルには、インストール後に Hal.dll という名前が付けられますが、インストール メディア上には、使用可能な HAL ファイルが複数存在します。

ストップエラー 0x0000007A 一般的な原因 :カーネル データの要求ページをページングファイルからメモリに読み取ることができませんでした (通常、ページング ファイル内の不良ブロック、ウィルス、ディスク コントローラ エラー、不良 RAM が原因として考えられます)。

最新バージョンのウィルス除去ソフトウェアを使用して、コンピュータにウィルスが侵入していないかをチェックします。ウィルスが見つかった場合は、所定の手順を実行してウィルスを除去します。この手順については、ウィルス除去ソフトウェアのマニュアルを参照してください。エラーが原因でシステムを起動できない場合は、コマンド コンソールを使用して Chkdsk /r を実行します。
ストップエラー 0x0000007B 一般的な原因 :I/O システムの初期化に失敗しました (通常はブート デバイスまたはファイル システム)。この ストップ エラーは、ブート セクタウィルスが原因で発生します。

最新バージョンのウィルス除去ソフトウェアを使用して、コンピュータにウィルスが侵入していないかをチェックします。ウィルスが見つかった場合は、所定の手順を実行してウィルスを除去します。この手順については、ウィルス除去ソフトウェアのマニュアルを参照してください。
ストップエラー 0x0000007F 一般的な原因 :ハードウェアとソフトウェアのどちらにも問題がある可能性があります。しかし、最も多い原因はハードウェアの障害です

0x00000050 のトラブルシューティング参照
ストップエラー 0xC000021A 一般的な原因 :Winlogon や Client Server Runtime Subsystem (CSRSS) などのユーザー モード サブシステムが致命的な状態にあり、セキュリティを保証できなくなっています。
ストップエラー 0xC0000221 一般的な原因 :ドライバまたはシステム DLL が破損しています。

使用しているファイル システムが NTFS の場合は、コンピュータを再起動します。そして、システム パーティションに対して Chkdsk /f /r を実行します。エラーが原因でシステムを起動できない場合は、コマンド コンソールを使用して Chkdsk /r を実行します。

コンピュータに RAM を追加した直後にこのエラーが発生した場合は、ページング ファイルが破損しているか、新しい RAM が不良または非互換である可能性が考えられます。Pagefile.sys を削除して、元の RAM 構成のシステムに戻してください。

Windows XP Service Pack 2 関連情報
■Windows(R) XP Service Pack 2 (SP2) インフォメーションセンターへ
http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/sp2/default.mspx

シマンテック→ http://www.symantec.com/region/jp/techsupp/sp2/faq.html
アドビ→http://support.adobe.co.jp/faq/faq/qadoc.sv?224306+002
■各メーカー別 Windows XP Service Pack 2 関連情報
■Windows XP SP2 FAQ 集
Windows XP SP2 FAQ 集では、Windows XP SP2 の新機能についての説明やトラブル回避方法などを分かり易く紹介しているサポート技術情報をまとめています。画像入りの説明は、コンピュータを使い始めたばかりの方にもお勧めです。
http://support.microsoft.com/?scid=kb;ja;884757
■Windows セキュリティ センターに関してよく寄せられる質問
Microsoft Windows XP Service Pack 2 では、コンピュータの保護に役立つ新しい機能、Windows セキュリティ センターが提供されます。この資料では、Windows セキュリティ センターについてよく寄せられる質問に答えます。Windows セキュリティ センターはコントロール パネルにあります。
http://support.microsoft.com/?kbid=883792

・Outlook ExpressでHTMLメールの内容が正しく表示されない
「Outlook ExpressでHTMLメールを受信しても、メールの内容を正しく表示できません。どうすれば正しく表示させられますか?」

・[Windows セキュリティの重要な警告]画面が表示される
「Windows XP Service Pack 2:[Windows セキュリティの重要な警告]画面が表示される」

・ネットワークを使用するプログラムが正常に動作しない
「Windows XP Service Pack 2 をインストールしたら、ネットワークを使用するプログラムが正常に動作しなくなってしまいました。どうすればいいでしょうか?」

・「コンピュータが危険にさらされている可能性があります」と表示される
ウィルス対策ソフトウェアがインストールされているのに、「コンピュータが危険にさらされている可能性があります。ウィルス対策ソフトウェアがインストールされていない可能性があります。」と表示されます。どうすれば良いですか?

・ファイルを実行しようとすると[セキュリティの警告]画面が表示される
インターネットからダウンロードしたファイルを実行すると[セキュリティの警告]画面が表示される

■WindowsXP SP2適用後,起動不能になった際の修復方法

1. Windows XPのCDより起動し、Windowsセットアップを開始してください。
2. Windowsセットアップ開始の画面表示が出ましたら「R」キーを押し、回復コンソールを起動してください。
3. Windows XP Service Pack2がインストールされている番号を入力します。ひとつしか表示されていない場合でも番号入力が必要です。

 → (例)1: C:\Windows の場合は1を入力します。
通常は 1 を入力後 Enterキーを押します

4. Administratorのパスワードを入力し、Enterキーを押してください。

 → ※パスワードを設定していない場合はそのままEnterキーを押下。
通常は、たんにEnterキーを押します

5. コマンドプロンプトが表示されますので「cd system32\drivers」と入力し、Enterキーを押してください。
6. 続けて「ren update.sys update.sp2」と入力し、Enterキーを押してください。
7.「exit」と入力し、本体を再起動していただき、Windows XPを通常起動してください。

■Windows XP Service Pack 2 のインストール後、一部のプログラムが動作を停止しているように見える
http://support.microsoft.com/default.aspx?kbid=842242

Windows XP SP2 ベースのコンピュータのセキュリティを強化するために、Windows ファイアウォールによって、コンピュータへのユーザーが要求していない接続がブロックされます。しかし、例外を作成して、他のユーザーによるコンピュータへの接続を許可する必要が生じる場合もあります。たとえば、次の状況では、コンピュータへの接続を可能にする必要が生じる場合があります。
インターネットを使用してマルチプレイヤー ゲームに参加している。

インスタント メッセージ プログラムで送信されたファイルの受信を想定している。

XP SP2 をインストールした後、次のようなクライアント アプリケーションで、サーバーからのデータの受信に失敗することがあります。

・FTP クライアント
・マルチメディア ストリーミング ソフトウェア
・一部の電子メール プログラムでの新規メール通知
・また、Windows XP SP2 ベースのコンピュータで実行されている次のような
  サーバー アプリケーションで、クライアントの要求に応答しないことがあります。
・インターネット インフォメーション サービス (IIS) などの Web サーバー
・リモート デスクトップ
・ファイル共有

Windows XP 用の重要な更新プログラム(Microsoft)

このセキュリティに関連しない重要な更新プログラムは、Prescott C-0 ステッピングの Intel Pentium 4 および Intel Celeron D プロセッサをサポートしていない BIOS を搭載しているごく一部のシステムで、Windows XP Service Pack 2 をインストールするとハングアップする可能性があるという問題を修正します。

●Windows XP Service Pack 2 関連情報 提供サイト

■I-O DATA DVDドライブ関連
http://www.iodata.jp/support/xp2/index_d.htm
■I-O DATA TVチュナー関連
http://www.iodata.jp/support/xp2/index_g.htm
■ラトックシステム
http://www.ratocsystems.com/products/ostaiou/winxpsp2.html
■パイオニア 未
http://www.pioneer.co.jp/dvdrrw/
■DigiOn
http://www.digion.co.jp/pc/news/20040902.htm


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