■GIGABYTE 3D AURORA 「GZ-FSCA1」
ギガバイト製、ATXアルミケース。筐体は厚さ1.0mmのアルミニウム板で製造されています。ギガバイト水冷キット3D Galaxy 「GH-WIU01」を搭載することで、冷却性能のアップが図れます。ケース前面下部にはブルーLEDで模様を投影する(紙型にて自由に作成可能)こともできます。
■ケースは、GIGABYTE 3D AURORA 「GZ-FSCA1」

サイズ/(横幅)20.5cm×(高さ)52.2cm×(奥行き)51.0cm、5インチベイ×5、3.5インチ×2、3.5インチシャドウベイ×5、前面USB2.0ポート×2ポート、前面オーディオポート 、IEEE1394ポート×1ポート。ケースリアにはブルーLED付12cmファン2基、ケースフロントにブルーLED付12cmファンを1個搭載。電源なしモデム。



ケースに付属のブルーLED付ケースファンは、3個とも約900rpmと低速で静かに回転します。より冷却効果を高めるなら、回転数の高い製品に変更することも可能です。



この製品は、Core i7-980X Extreme Edition を搭載した製品です。マザボードはX58チップセット搭載のASUS RAMPAGE III FORMULA、メモリーはDDR3-1333/4GB×3枚の12GB搭載(SanMax-Hynix-DDR3-1333 4GB×3枚)。CPUクーラーは、Corsair水冷CWCH50-1を搭載。ドライブはSATA6Gbps対応のSSD「Crucial-SSD RealSSD C300 64GB」と1TBのハードディスクを搭載。ビデオボードはELSA GLADIAC GTX 465 1GB 、DVDドライブは、Blu-ray 3Dに準拠したブルーレイディスクの再生に対応した、BUFFALO BR3D-12FBS-BK Blu-ray Discドライブを搭載。



Crucial-SSD
RealSSD C300 64GB

3DMark06 22606
SM2.0 8598
SM3.0 9816
CPU 8211



Core i7-980X Extreme Edition

ELSA GLADIAC GTX 465 1GB


ENERMAX EMG800EWT


Corsair水冷CWCH50-1



この製品は、新しいインテルのCPU、Core i7 920を搭載した製品です。チップセットもインテルX58となり、CPUソケットがLGA775からLGA1366になりました。マザボードはX58チップセット搭載のGIGABYTE製GA-EX58-UD5、メモリーはDDR3-1333/1GB×3枚の3GB搭載。Core i7から、新しくトリプルチャンネルに対応となりました。CPUクーラーは、インテルオリジナル。以外に静かです。ハードディスクは500GBと1000GBの2台を搭載。 ビデオボードはWinFast PX9400GT ヒートパイプ、DVDドライブはLG製GH22NS40 、OSはWindows Vista Business32bitです。

Abee Silentist S-550EB
WinFast PX9500GT 512MB DDR3




Core i7 920/2.66GHz/QPI 4.8GT/s L3:8MB



HGST HDP725050GLA360/500G/16M



Seagate ST31000333AS/1000/32/SATA



Corsair TR3X3G-1333C9 XMS-1333/1G×3枚



LG製GH22NS40



この製品は、インテルX38チップセット搭載のGIGABYTE製GA-X38-DS4に、最新のCore 2 DuoE8400。CPUクーラーは、Zalman Tech CNPS 9700 LED、PC2-6400/1GB×4枚、 ビデオボードはGV-NX88T512HP、500GB/HDD、DVDドライブは、パイオニアDVR-S15J、シリアルATA接続タイプを搭載。OSはWindows XP Homeです。



GIGABYTE製GA-X38-DS4

3DMark06 13712
SM2.0 6403
SM3.0 6476
CPU 2828




Core2 Duo E8400(3.0GHz)
FSB1333MHz/L2:6MB/最大消費電力/65W



Seasonic SS-600HM/600W



Pioneer DVR-S15J



GIGABYTE GV-NX88T512HP
PCI-E 2.0、HDCP、DirectX 10、OpenGL 2.0 対応、PureVideo HD搭載
8800GT/512MB Zalmanファン仕様




この製品は、インテルP35チップセット搭載のGIGABYTE製GA - P35-DS3Pに、3.0GHzに達し、FSB1333MHzになったCore 2 DuoE6850。CPUクーラーは、Cooler Master HyperTX、PC2-6400/SanMax/Hynix/1GB×2枚、
ビデオボードはLeadtek WinFast PX8600 GTS TDH、320GB/HDDを搭載しています。DVDドライブは、パイオニアDVR-212シリアルATA接続タイプを搭載。Windows Vistaで、Windows Media Centerを利用して視聴する、I ODATA GV-MC/RX3を搭載。OSはWindows Vista Home Premium/32bitです。お客様のご予算に合わせて、構成いたしました。



GIGABYTE GA-P35-DS3P(Intel P35+Intel ICH9R)
DDR2 1066 / 800 / 667 MHzメモリーのみに対応、6フェーズの電源回路を搭載、PCI-Express×16を2スロット、 ATI CrossFire対応、Intel SATA RAID、0/1/2/5/10をサポート、eSATA対応、IEEE1394a対応、日本製長寿命−耐久性固体コンデンサ採用、S/N比106dB−優れたオーディオ再生性能、マザボード裏面に銅製ヒートシンクを搭載



Core2 Duo E6850(3.0GHz)
FSB1333MHz/L2:4MB/最大消費電力/65W



LIBERTY ELT500AWT/500W



PioneerDVR-212


Leadtek
WinFast PX8600 GTS TDH


I O DATA GV-MC/RX3



この製品は、インテルP965チップセット搭載のASUSP5B Premium Vista Editionに、Core 2 DuoE6700、CPUクーラーは、Zalman Tech CNPS9500 AT、PC2-5300/UMAX Castor LoDDR2-1G-667-R1/1GB×2枚、
ビデオボードはASUS EN8800GTS/HTDP/640M、320GB/HDDを搭載しています。DVDドライブは、パイオニアDVR-212シリアルATA接続タイプのBUFFALO DVSM-X1218FBSを搭載。OSはWindows Vista Ultimate/32bitです。

P5B Premium Vista Editionには、Windows SideShowに対応する小型端末(ScreenDUO)、パソコン用のリモコン(AI Remote)、ReadyBoostに対応するハードウェアUSBメモリーが付属し、Windows Vistaの新しい機能を使用することができます。また、ファン回転数を自動調節できる機能「Q-Fan」は、CPUクーラーと、1チャンネルのケースファンをコントロールでき、この製品はリアの12cmファン2基を「Q-Fan」自動コントロールしています。



Windows VistaのWindows SideShowに対応するUSB接続の小型端末、ScreenDUOが付属。

パソコン用のリモコン、AI Remoteが付属。

Windows VistaのWindows ReadyBoostに対応するハードウェアASUS Accelerated Propellerが付属。



Core2 Duo E6700(2.67GHz)
FSB1066MHz/L2:4MB/最大消費電力/65W




Seasonic M12シリーズ
SS-600HM(600W)




ASUS EN8800GTS/HTDP/640M
コアクロック:500MHz、メモリークロック:1600MHz、DDR3-640MB



シリアルATA接続タイプのBUFFALO DVSM-X1218FBS



この製品は、インテルP965チップセット搭載のASUS P5BDeluxe/WIFE-APに、Core 2 Extreme QX6700、CPUクーラーは、Thermaltake BigTyphoonVX、PC2-5300 SanMax・Elpida、1GB×4枚、
ビデオボードはASUS EN7950GT/HTDP/512M、250GB、400GB、500GBの3台のディスクを搭載しています。Windows Vista Ultimate/32bitを搭載するため、DVDドライブは、パイオニアDVR-112(バルク)と、I-O DATADVR-H42LE の2台を搭載しています。


ビデオボードはASUS EN7950GT/HTDP/512M


Sound Blaster X-Fi XtremeGamer Fatal1ty Professional


剛力プラグイン/GOURIKI-P-550A

ScytheConpane 1.1





Core 2 Extreme QX6700





パイオニアDVR-112(バルク)と
I-O DATADVR-H42LEの2台を搭載。
付属ソフトにソフトにWindows Vista対応の
「B's Recorder GOLD9 BASIC」「B's CLiP7」が同梱された製品を搭載しています。



PC2-5300 SanMax・Elpida、1GB×4枚



ASUS M2N32-SlL Deluxe/WiFi-AP
Leadtek WinFast PX7950 GX2 TDH
コアクロック:500MHz×2、メモリークロック:1200MHz×2。
Corsair TWIN2X2048-6400C4
1GB×2枚セット

■最新のAMD SocketAM2に対応した、ASUS M2N32-SlL Deluxe/WiFi-APに最新の「Athlon64 FX-62」「GeForces7950GX2」を搭載したハイエンドマシーンです。

マザーボードは、新しくなったSocketAM2版 nForce 590 SLIチップセットを採用した「ASUS M2N32-SlL Deluxe/WiFi-AP」。CPUは発売されたばかりの「Athlon64 FX-62(2.8GHz)」、ハードディスクはHitachi製 HDS725050KLA360/500GB/16MBキャッシュを搭載。メモリーはPC2-6400/Corsair TWIN2X2048-6400C4・1GB×2枚、DVDドライブはPioneea DVR-A11-J、電源はENERMAX LIBERTY ELT620AWT/620Wハイエンドマシーンです。

ご注文された方は、リテールのCPUクーラーをご利用されましたが、最大消費電力125WのAthlon64 FX-62(2.8GHz)は、ハイエンドのPentium Dと同じく、かなりの発熱量で、リテールのCPUクーラーではファンが爆音で回ってしまいかなりの騒音です。ソケットAM2に正式に対応した製品は「Zalman Tech CNPS9500(当時) 」ですが、今回は「サイズ 侍Z」を取り付けてみました。それでも、負荷がかかると FX-62最高動作温度の63度を超えそうでしので、サイドからCPUクーラーとビデオボードに風かあたるようにファンを追加してみました。
GeForces7950GX2を搭載した
ハイエンドマシーン




Athlon64 FX-62(2.8GHz/L2:1MB)



LIBERTY ELT620AWT/620W



サイドからCPUクーラーとビデオボードに風かあたるように、ステーを取り付け8cmファンを追加してみました。



ビデオボードの下側には、PCIスロットに装着できるファンを追加してみました。




■GIGABYTE製 975Xチップセットを搭載した・GA-G1975XとGIGABYTE製 RADEON X1900XTX、CPUに最新のPentium D 960(3.6GHz)を搭載した、ハイエンドマシーンです。

マザーボードはIntel 975Xチップセット搭載したGIGABYTE GA-G1975X、CPUは発売され他ばかりのPentium D 960/3.6GHz、ハードディスクはMaxtor 6V250FO/16Mキャッシュ×2台を搭載しRAID 0を構築。メモリーはPC2-4300/1G/APACER・Samsungチップ×2枚、DVDドライブはPioneea DVR-A11-J、電源はENERMAX LIBERTY ELT620AWT/620W、CPUクーラーにZalman Tech CNPS 9500ATを搭載、Sound Blaster X-Fi Falal1ty FPS、サイズコンパネ1.1し、Windows XP 64bitでシステムを構築しました。



マザボードGA-G1975Xのターボジェットシステムが効果を発揮しているのか、CPUクーラー9500ATのアドル時の温度は、34度前後・ファン回転数は715rpm前後、3D MARK06を起動時は最高で41度・ファン回転数1760rpm前後と、安定した性能を発揮しています(EASY TUNE5のPC Healthで温度を読み取りました)。

RADEON X1900XTXを搭載した
ハイエンドマシーン




Pentium D 960



Zalman Tech CNPS9500 AT



LIBERTY ELT620AWT/620W


GIGABYTE製RADEON X1900XTXを搭載、X1900 CrossFireを追加かれば CrossFireシステムの構築も可能です


3DMark06 5.654
3DMark05 完走せず
3DMark03 19,296
Windows XP 64bit



■GIGABYTE製 975Xチップセットを搭載した・GA-G1975XとGIGABYTE製 Ge Force 7900GTX、CPUに最新のPentium Extreme Edition 965(3.73GHz)を搭載した、ハイエンドマシーンです。

マザーボードはIntel 975Xチップセット搭載したGIGABYTE GA-G1975X、CPUはPentium Extreme Edition 965/3.73GHz、ハードディスクはMaxtor 6V300FO/16Mキャッシュ×2台を搭載、メモリーはPC2-4300/1G/Samsung純正×2枚、DVDドライブはPioneea DVR-A11-J、電源はENERMAX LIBERTY ELT620AWT/620W、CPUクーラーにZalman Tech CNPS 9500ATを搭載したハイエンドマシーンです。

マザボードGA-G1975Xのターボジェットシステムが効果を発揮しているのか、CPUクーラー9500ATのアドル時の温度は、34度前後・ファン回転数は715rpm前後、3D MARK06を起動時は最高で41度・ファン回転数1760rpm前後と、安定した性能を発揮しています(EASY TUNE5のPC Healthで温度を読み取りました)。

GIGABYTE GA-G1975Xには、「Zalman Tech CNPS 9500AT」の他に、大型の「サイズ峰COOLER (MINE-COOLER)」が搭載できます。

GeForces7900GTXを搭載した
ハイエンドマシーン




Pentium Extreme Edition 965




GIGABYTE GV-NX79X512VB-RH
7900GTX、コアクロック:650MHz、メモリークロック:1600MHz。



Zalman Tech CNPS9500 AT



LIBERTY ELT620AWT/620W

3DMark06 5,996
3DMark05 8,635
3DMark03 22,177





■Athlon 64 FX60に、「RADEON X1900XTX」でCrossFireを構築したモンスターマシーン

マザーボードはATI CrossFire Xpress 3200+ULi M1575チップセット搭載の「ASUS製A8R32-MVP-Deluxe」、CPUは「Athlon 64 FX60(2.6GHz,1024kb)」 、ハードディスクは「WD Raptor WD1500ADFD/SATA2×2台」でRAIDを構築さらに、Maxtot 6V300F0を搭載、メモリーはPC3200/1G/Samsung純正×2枚、DVDドライブはPioneea DVR-A10-JとDVR-ABM16Cの2台を搭載、電源はABEE AS Power ER-2750A/750W、CPUクーラーにZalman Tech CNPS9500 LED、Sound Blaster X-Fi Falal1ty FPSを搭載した、モンスターマシーン。下の製品と同じオーナーからのオーダーです。



SLIやCrossFireを構築する場合は、ハードディスクを横向きに搭載するケースよりも、標準的に縦に置くケースの方が好ましいと思われますが、横からのほうが冷却性能が高いのか、最近は横おきのケースが増えてきました。

RADEON X1900XTXでCrossFireを
構築したハイエンドマシーン





Zalman Tech CNPS9500 LED


ASUS EAX1900XTX/2DHTV/512M
ASUS EAX1900 CrossFire/2DH/512Mを
使用し、CrossFireを構築



Athlon 64 FX60(2.6GHz,1024kb)


ABEE AS Power ER-2750A/750W

プラグシステムを採用、+12Vを1レールまたは4レールに切替可能なターボパワースイッチは、SPRITモードで均等4分割されたパワーをCOMBINEDモード(1レール)に切り替えることによりピーク時最大で50Aまで出力を引き上げます。デュアルコアプロセッサ、SLI、多数のHDDを搭載するなど高負荷システムの稼働が可能です。

電源のプラグ部分が大きすぎて、このケースでは、ハードディスクにSATA用のプラグを付けると、ケースのサイドパネルを閉じる事が出ません。また、DVDドライブなどにも、奥がつかえてしまいプラグで接続できません。全て、細いケーブルの延長ケーブルを使用する事になりました。また、ビデオボードに接続する電源のプラグも同じく大きすぎて、なんとかぎりぎり収まるといった感じです。この電源を使用するには、もっと奥行きのあるケースが必要となります。

CrossFireを構築したシステムは、3DMark03で30,000を超えるハイエンドマシーン。作動音は思っていたよりもはるかに静かで、いかにも高級ビデオボードといった作りです。

3DMark06 8,666
3DMark05 13,967
3DMark03 30,366




■Athlon 64 FX60に、GeForces7800 GTX ExtremeでSLIを構築したモンスターマシーン

マザーボードはnVIDIA nForce4 SLI X16チップセット搭載の「ASUS製A8N32-SLI-Deluxe」、CPUは「Athlon 64 FX60(2.6GHz,1024kb) 」、ハードディスクはHitachi製250GB/SATA2×2台、メモリーはPC3200/1G/Crucial/Micron純正×2枚、DVDドライブはPioneea DVR-A10-JとDVR-ABM16Cの2台を搭載、電源はTOPOWER EZ-PLUG 750W、CPUクーラーにZalman Tech CNPS9500 LED、Sound Blaster X-Fi Falal1ty FPSを搭載した、モンスターマシーン。



3DMark06 7,754
3DMark05 11,864
3DMark03 24,509

GeForces7800GTXでSLIを
構築したハイエンドマシーン





Athlon 64 FX60(2.6GHz,1024kb)




Leadtek WinFast PX7800 GTX TDH MyVIVO Extremeを2枚搭載し、SLIを構築。

2スロット専有タイプですので、利用できるPCIスロットの空きは1基のみ、そこに、Sound Blaster X-Fi Falal1ty FPSを搭載しています。




Zalman Tech CNPS9500 LED



プラグイン式12cmファン搭載、12Vデュアル動作回路内蔵、12Vを2系統に分けて使うか、1系統にまとめて使うかを自動で制御。750W(SLI対応、+12Vが20A、20A、20A、20Aの4系統)。電源のの緑のボタンを押すと、ターボモードとなり、ファンが高回転で作動し、一気に冷却するとようになっています。Zippy-600GE SLI Game Editionは、静音性など考慮していないといった作りですが、こちらはかなり静かな電源です。

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