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AMD(ATI製品)

※写真と実際商品のデザインが異なる場合があります。

N780GTX-Ti Twin Frozr 4S OC


GeForce GTX 780 Tiを搭載。GeForce GTX 780と同じGK110をベース。ベースクロックは875MHz、ブーストクロックは928MHz、メモリは384bit接続の3GB GDDR5。TDPは250W、SHADOWPLAY機能、G-SYNC機能に対応。
冷却性能と静音性を高い次元で併せ持った高性能GPUクーラーTwin Frozr(ツインフローザー)搭載。豊富な風量を誇る『プロペラブレード』や放熱効率の高い大型のアルミ製ヒートシンク、GPUで発生する熱を一般的なヒートパイプよりも効率よくヒートシンクへと運ぶ極太8ミリ径『スーパーパイ プ』など、様々なテクノロジが惜しげもなく使用されています。
OC mode:1020MHz、Gaming mode:980MHz、Silent mode:876MHzを簡単な操作で設定可能。

GPUベースクロック/ OC mode:1020MHz Core (Boost Clock:1085MHz)、 Gaming mode:980MHz Core (Boost Clock:1046MHz) 、Silent mode:876MHz Core (Boost Clock:928MHz)、メモリークロック:7000MHz(データレート)、GDDR5 / 3,072MB、メモリーバス:384bit、CUDA Core2,880基、テクスチャユニット数240、ROPユニット数48基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、最大解像度:2560x1600、最大消費電力250W、補助電源は8ピン + 6 ピン、600W 以上の電源を推奨、ボード長266mm

GIGABYTE GV-N78TOC-3GD
トリプルファンを採用する静音・高性能クーラー「TRIPLE SILENCER(トリプル・サイレンサー)」を搭載。
ベースクロックを863MHz→1006Hz、ブーストクロックを900MHz→1059MHz、メモリクロック6006MHz→6,208MHzにオーバークロック

GPUベースクロック:1006MHz、ブーストクロック:1059MHz、メモリークロック:6208MHz(データレート)、GDDR5 / 3,072MB、メモリーバス:384bit、CUDA Core1536基、テクスチャユニット数128、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DL-DVI-I×1、DL-DVI-D×1、HDMI、DisplayPortを各1系統、最大解像度:2560x1600、最大消費電力265W、補助電源は8ピン + 6 ピン、650W 以上の電源を推奨、DVI to VGAアダプタ、 8ピン電源ケーブル、 6ピン電源ケーブル、 ドライバCD、 ユーザーマニュアルが付属、ボード長277mm

GeForce GTX 780 Ti OC
ZT-70506-10P/ZTGTX780TI-3GD5R02

トリプルファンを採用する静音・高性能クーラー「TRIPLE SILENCER(トリプル・サイレンサー)」を搭載。
ベースクロックを863MHz→941Hz、ブーストクロックを900MHz→1006MHz、メモリクロック6006MHz→7000MHzにオーバークロック

GPUベースクロック:941MHz、ブーストクロック:1006MHz、メモリークロック:7000MHz(データレート)、GDDR5 / 3,072MB、メモリーバス:384bit、CUDA Core1536基、テクスチャユニット数128、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DL-DVI-I×1、DL-DVI-D×1、HDMI、DisplayPortを各1系統、最大解像度:2560x1600、補助電源は8ピン + 6 ピン、650W 以上の電源を推奨、DVI to VGAアダプタ、 8ピン電源ケーブル、 6ピン電源ケーブル、 ドライバCD、 ユーザーマニュアルが付属、ボード長277mm


GeForce GTX 780


GeForce GTX TAITANと同じGK110コアを採用。コアクロック863MHz、GPU Boostクロック900MHz、メモリクロック:データレート6,008MHz、メモリ容量はGDDR5 /3GB /384bit、CUDA Core数は2,304基、テクスチャユニット数192、ROPユニット数48基、消費電力は最大250Wで、補助電源コネクタは8ピン+6ピン。ボード長:274mm、出力インターフェイスは、PCI Express 3.0に対応、DVI-I×2、HDMI、DisplayPortを各1系統、※デジタル出力はHDCPに対応、600W以上のシステム電源を推奨。

NVIDIA GPU Boost 2.0
GPU Boostは、グラフィックスの作業負荷を自動的にモニターして、可能な場合には常に、クロックスピードを増加させます。その結果、GPUは常にその最高性能を発揮することができ、可能な限り最高のフレームレートが得られます。

NVIDIAアダプティブV-Sync
アダプティブV-Syncは、よりスマートなフレームのレンダリング法です。高いフレームレートでは、ティアリングをなくすためにV-syncが有効化され、低いフレームレートでは、カクツキを最小限に抑えるためにV-syncは無効化されます。アダプティブV-Syncがフレームレートのカクツキと画面のティアリングを取り除き、思う存分ゲームを楽しめます。

NVIDIA SLI
最大3つのGeForce GTX 780をつないで、驚異的な性能を手に入れることができます。

NVIDIA 3D Vision
NVIDIA 3D Vision は、ハイテクワイヤレス眼鏡と先進のソフトウェアを組み合わせ、何百ものPCゲームを完全な立体3D画像に変換します。

NVIDIA Surround
3つのモニターで、ゲームをプレイすることが可能です。4台目のディスプレイを増設すれば、ゲームをしながら、チャットやEメール、ウェブをチェックできます。

GTX780-DC2OC-3GD5
ベースクロックを863MHz→889Hz、ブーストクロックを900MHz→941MHzにオーバークロック
ASUSオリジナルのビデオカード用強力クーラーDirectCU IIを搭載。GPUの熱がダイレクトにヒートパイプに伝わるため、大変効率良くGPUから熱を奪うことができます。マザーボード用のデジタル電源回路として高い評価を得続けてきた「DIGI+ VRM」電源回路を、ビデオカードにも搭載しました

GPUベースクロック:889MHz、ブーストクロック:941MHz、メモリークロック:6006MHz(データレート)、GDDR5 / 3,072MB、メモリーバス:384bit、CUDA Core1536基、テクスチャユニット数128、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、最大解像度:2560x1600、最大消費電力300W、補助電源は8ピン + 6 ピン、ボード長287mm

GIGABYTE GV-N780OC-3GD

ベースクロックを863MHz→954Hz、ブーストクロックを900MHz→1006MHzにオーバークロック
GIGABYTE独自の3角構造のヒートシンクTriangle Coolと3つの傾斜ファン、RAM用大型ヒートシンク、8mmと6mmの純銅ヒートパイプが発生する熱を即座に排熱し、安定した動作を長時間継続します。

GPUベースクロック:945MHz、ブーストクロック:1006MHz、メモリークロック:6006MHz(データレート)、GDDR5 / 3,072MB、メモリーバス:384bit、CUDA Core1536基、テクスチャユニット数128、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、最大解像度:2560x1600、最大消費電力230W、補助電源は8ピン + 6 ピン、600W 以上の電源を推奨、ボード長292mm

ELSA GeForce(R) GTX 780 S.A.C
(GTX 780)
ベースクロックを863MHz→901Hz、ブーストクロックを900MHz→941MHzにオーバークロック
冷却システムに、高負荷時でも静かな動作音を実現した新設計の3連タイプ ELSA S.A.C 冷却ファンを搭載。4本のヒートパイプと多数の放熱フィンに、直径約75mmのトリプルファンを組み合わせた冷却により、高負荷時のファン動作音を抑え高負荷時でも静かな動作環境を提供します。

GPUベースクロック:901MHz、ブーストクロック:941MHz、メモリークロック:6006MHz(データレート)、GDDR5 / 3,072MB、メモリーバス:384bit、CUDA Core1536基、テクスチャユニット数128、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、最大解像度:2560x1600、最大消費電力265W、補助電源は8ピン + 6 ピン、650W 以上の電源を推奨、ボード長290mm

GF PGTX780-SOC/3GD5 HOF

GALAXYの新シリーズHOF(Hall Of Fame)モデル。最適なシグナルルートを計算された10層オリジナル白基盤。フェーズ(8+2)にはIR社製のCHiL8318デジタルPWMを採用。KEMET製POSCAP、Coiltronics製インダクタなど高品質パーツを多数使用。オリジナルクーラーは、ベースにVapor Chamberを使用し7mm径ヒートパイプ4本と組み合わせたハイブリットモデル

ベースクロックを863MHz→1006Hz、ブーストクロックを900MHz→1058MHzにオーバークロック
冷却効率を高めた銅とアルミのハイブリッドフィンを採用、オリジナルOCツール Xtreme Tuner Plus 対応

GPUベースクロック:1006MHz、ブーストクロック:1058MHz、メモリークロック:6008MHz(データレート)、GDDR5 / 3,072MB、メモリーバス:384bit、CUDA Core1536基、テクスチャユニット数128、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、最大消費電力250W、補助電源は8ピン + 8 ピン、600W 以上の電源を推奨、ボード長約290mm

GF PGTX780-OC/3GD5
ベースクロックを863MHz→967Hz、ブーストクロックを900MHz→1019MHzにオーバークロック
冷却効率を高めた銅とアルミのハイブリッドフィンを採用、オリジナルOCツール Xtreme Tuner Plus 対応

GPUベースクロック:967MHz、ブーストクロック:1019MHz、メモリークロック:6006MHz(データレート)、GDDR5 / 3,072MB、メモリーバス:384bit、CUDA Core1536基、テクスチャユニット数128、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、最大消費電力250W、補助電源は8ピン + 6 ピン、600W 以上の電源を推奨、ボード長281mm

MSI N780GTX Lightning
静寂に大風量を生み出す独自の「プロペラブレードテクノロジ」を採用したPWM対応のトリプルファンと、8mm径ヒートパイプ7本、銅製ベースを組み合わせた独自GPUクーラー「TriFrozr」を搭載。
ベースクロックを863MHz→980Hz、ブーストクロックを900MHz→1033MHzにオーバークロック、バイオハザード6の無料ダウンロードクーポンを付属

GPUベースクロック:980MHz、ブーストクロック:1033MHz、メモリークロック:6006MHz(データレート)、GDDR5 / 3,072MB、メモリーバス:384bit、CUDA Core1536基、テクスチャユニット数128、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、最大解像度:2560x1600、補助電源は8ピン + 6 ピン、650W 以上の電源を推奨、ボード長295mm

N780GTX Twin Frozr 4S OC
冷却性能と静音性を高い次元で併せ持った高性能GPUクーラーTwin Frozr(ツインフローザー)搭載。豊富な風量を誇る『プロペラブレード』や放熱効率の高い大型のアルミ製ヒートシンク、GPUで発生する熱を一般的なヒートパイプよりも効率よくヒートシンクへと運ぶ極太8ミリ径『スーパーパイ プ』など、様々なテクノロジが惜しげもなく使用されています。
ベースクロックを863MHz→902Hz、ブーストクロックを900MHz→945MHzにオーバークロック

GPUベースクロック:902MHz、ブーストクロック:945MHz、メモリークロック:6006MHz(データレート)、GDDR5 / 3,072MB、メモリーバス:384bit、CUDA Core1536基、テクスチャユニット数128、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、最大解像度:2560x1600、最大消費電力230W、補助電源は8ピン + 6 ピン、600W 以上の電源を推奨、ボード長266mm

GeForce GTX 780 AMP! Edition
ZT-70203-10P/ZTGTX780-3GD5AMPR01

トリプルファンを採用する静音・高性能クーラー「TRIPLE SILENCER(トリプル・サイレンサー)」を搭載。
ベースクロックを863MHz→1006Hz、ブーストクロックを900MHz→1059MHz、メモリクロック6006MHz→6,208MHzにオーバークロック

GPUベースクロック:1006MHz、ブーストクロック:1059MHz、メモリークロック:6208MHz(データレート)、GDDR5 / 3,072MB、メモリーバス:384bit、CUDA Core1536基、テクスチャユニット数128、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DL-DVI-I×1、DL-DVI-D×1、HDMI、DisplayPortを各1系統、最大解像度:2560x1600、最大消費電力265W、補助電源は8ピン + 6 ピン、650W 以上の電源を推奨、DVI to VGAアダプタ、 8ピン電源ケーブル、 6ピン電源ケーブル、 ドライバCD、 ユーザーマニュアルが付属、ボード長277mm

GeForce GTX 770

GeForce GTX 680と同じGK104コアを採用。コアクロック1046MHz、GPU Boostクロック1085MHz、メモリクロック:データレート7,010MHz、メモリ容量はGDDR5/2または4GB/256bit、CUDA Core数は1536基、テクスチャユニット数128、ROPユニット数32基、消費電力は最大230Wで、補助電源コネクタは8ピン+6ピン。出力インターフェイスは、DVI-I×2、HDMI、DisplayPortを各1系統。600W以上のシステム電源を推奨。

NVIDIA GPU Boost 2.0
GPU Boostは、グラフィックスの作業負荷を自動的にモニターして、可能な場合には常に、クロックスピードを増加させます。その結果、GPUは常にその最高性能を発揮することができ、可能な限り最高のフレームレートが得られます。

NVIDIAアダプティブV-Sync
アダプティブV-Syncは、よりスマートなフレームのレンダリング法です。高いフレームレートでは、ティアリングをなくすためにV-syncが有効化され、低いフレームレートでは、カクツキを最小限に抑えるためにV-syncは無効化されます。アダプティブV-Syncがフレームレートのカクツキと画面のティアリングを取り除き、思う存分ゲームを楽しめます。

NVIDIA SLI
最大3つのGeForce GTX 770をつないで、驚異的な性能を手に入れることができます。

NVIDIA 3D Vision
NVIDIA 3D Vision は、ハイテクワイヤレス眼鏡と先進のソフトウェアを組み合わせ、何百ものPCゲームを完全な立体3D画像に変換します。

NVIDIA Surround
3つのモニターで、ゲームをプレイすることが可能です。4台目のディスプレイを増設すれば、ゲームをしながら、チャットやEメール、ウェブをチェックできます。

GTX770-DC2OC-2GD5
ベースクロックを1046MHz→1058Hz、ブーストクロックを1085MHz→1100MHzにオーバークロック
オリジナル素材を使用した高耐久高性能部品の「Super Alloy Power」を搭載
Super Alloy Powerは、ビデオカードに搭載する各種部品の素材に独自調合のオリジナル素材を使用することで、部品寿命や安定性の向上を実現。マザーボード用のデジタル電源回路として高い評価を得続けてきた「DIGI+ VRM」電源回路を、ビデオカードにも搭載。ヒートパイプをGPUに密着させた強力クーラー「DirectCU II」を搭載。

GPUベースクロック:1058MHz、ブーストクロック:1100MHz、メモリークロック:7010MHz(データレート)、GDDR5 / 2,048MB、メモリーバス:256bit、CUDA Core1536基、テクスチャユニット数128、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、補助電源は8ピン + 6 ピン、600W 以上の電源を推奨、ボード長272mm

ELSA GeForce GTX 770 S.A.C 2GB
(GD770-2GERX)
ベースクロックを1046MHz→1070Hz、ブーストクロックを1085MHz→1100MHzにオーバークロック
冷却機構には優れた静音性能を実現するELSA S.A.C(Silent Air Cooling)静音ファンを搭載し、パワフルかつ、非常に静かな環境を提供いたします。

GPUベースクロック:1070MHz、ブーストクロック:1100MHz、メモリークロック:7010MHz(データレート)、GDDR5 / 2,048MB、メモリーバス:256bit、CUDA Core1536基、テクスチャユニット数128、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、補助電源は8ピン + 6 ピン、最大消費電力230W、600W 以上の電源を推奨、ボード長254mm

GV-N770D5-2GD

ベースクロックを1046MHz→1137Hz、ブーストクロックを1085MHz→1189MHzにオーバークロック
GIGABYTE独自の3角構造のヒートシンクTriangle Coolと3つの傾斜ファン、RAM用大型ヒートシンク、8mmと6mmの純銅ヒートパイプが発生する熱を即座に排熱し、安定した動作を長時間継続します。

GPUベースクロック:1137MHz、ブーストクロック:1189MHz、メモリークロック:7010MHz(データレート)、GDDR5 / 2,048MB、メモリーバス:256bit、CUDA Core1536基、テクスチャユニット数128、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、補助電源は8ピン + 6 ピン、600W 以上の電源を推奨、ボード長292mm

GF PGTX770-OC/2GD5
ベースクロックを1046MHz→1110Hz、ブーストクロックを1085MHz→1163MHzにオーバークロック、GALAXYオリジナルクーラー搭載モデル

GPUベースクロック:1110MHz、ブーストクロック:1163MHz、メモリークロック:7010MHz(データレート)、GDDR5 / 2,048MB、メモリーバス:256bit、CUDA Core1536基、テクスチャユニット数128、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、補助電源は8ピン + 6 ピン、600W 以上の電源を推奨、ボード長258mm、DVI-RGB変換コネクタ付属

N770GTX Twin Frozr 4S OC

MSIオリジナルファン「Twin Frozr 4S」を搭載、バイオハザード6の無料ダウンロードクーポンをバンドル

GPUベースクロック:1058MHz、ブーストクロック:1085MHz、メモリークロック:7010MHz(データレート)、GDDR5 / 2,048MB、メモリーバス:256bit、CUDA Core1536基、テクスチャユニット数128、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、最大消費電力230W、補助電源は8ピン + 6 ピン、600W 以上の電源を推奨、ボード長260mm

ZTGTX770-2GD5R01/ZT-70302-10P
ベースクロックを1046MHz→1059Hz、ブーストクロックを1085MHz→1098MHzにオーバークロック、オリジナルのデュアルファンを採用したモデル

GPUベースクロック:1058MHz、ブーストクロック:1085MHz、メモリークロック:7010MHz(データレート)、GDDR5 / 2,048MB、メモリーバス:256bit、CUDA Core1536基、テクスチャユニット数128、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、最大消費電力250W、補助電源は8ピン + 6 ピン、600W 以上の電源を推奨、ボード長26やmm

GeForce GTX 760



GTX 660 Tiの後継となるGeForce GTX 760を発表。GK104コアを採用。コアクロック980MHz、GPU Boostクロック1033MHz、メモリクロック:データレート6008MHz、メモリ容量はGDDR5/2または4GB/256bit、CUDA Core数は1152基、テクスチャユニット数96、ROPユニット数32基、消費電力は最大170Wで、補助電源コネクタは6ピン+6ピン。出力インターフェイスは、DVI-I×2、HDMI、DisplayPortを各1系統。500W以上のシステム電源を推奨。

NVIDIA GPU Boost 2.0
GPU Boostは、グラフィックスの作業負荷を自動的にモニターして、可能な場合には常に、クロックスピードを増加させます。その結果、GPUは常にその最高性能を発揮することができ、可能な限り最高のフレームレートが得られます。

NVIDIAアダプティブV-Sync
アダプティブV-Syncは、よりスマートなフレームのレンダリング法です。高いフレームレートでは、ティアリングをなくすためにV-syncが有効化され、低いフレームレートでは、カクツキを最小限に抑えるためにV-syncは無効化されます。アダプティブV-Syncがフレームレートのカクツキと画面のティアリングを取り除き、思う存分ゲームを楽しめます。

NVIDIA SLI
最大3つのGeForce GTX 780をつないで、驚異的な性能を手に入れることができます。

NVIDIA 3D Vision
NVIDIA 3D Vision は、ハイテクワイヤレス眼鏡と先進のソフトウェアを組み合わせ、何百ものPCゲームを完全な立体3D画像に変換します。

NVIDIA Surround
3つのモニターで、ゲームをプレイすることが可能です。4台目のディスプレイを増設すれば、ゲームをしながら、チャットやEメール、ウェブをチェックできます。

ELSA GeForce GTX 760 S.A.C
高負荷時でも静かな動作音を実現! ELSA オリジナル静音ファン S.A.C (サイレント エアクーリング)搭載。ヒートシンク全体に熱が循環するよう設計された4本のヒートパイプと多数の放熱フィンに直径約9cmのデュアルファンを組み合わせた冷却により、高負荷時のファン動作音を抑え高負荷時でも静かな動作環境を実現します。画面出力端子として、DVI-I、DVI-D、HDMI、DisplayPort端子を搭載し、ボード単体での最大4画面の出力が可能です。

GPUベースクロック:980MHz、ブーストクロック:1033MHz、メモリークロック:6006MHz(データレート)、GDDR5 / 2048MB、メモリーバス:256bit、CUDA Core1152基、テクスチャユニット数96、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、最大デジタル解像度:4096×2160、補助電源は6ピン + 6 ピン、600W 以上の電源を推奨、ボード長206mm

GIGABYTE GV-N760OC-2GD

ベースクロックを980MHz→1085Hz、ブーストクロックを980MHz→1150MHzにオーバークロック
GIGABYTE独自の三角構造のヒートシンクと 3つの超静音PWMファン、RAM用大型ヒートシンク、3本の純銅ヒートパイプが 発生する熱を即座に排熱し、安定した動作を長時間継続します。GIGABYTE独自のUltra Durable VGAを採用

GPUベースクロック:1085MHz、ブーストクロック:1150MHz、メモリークロック:6006MHz(データレート)、GDDR5 / 2048MB、メモリーバス:256bit、CUDA Core1152基、テクスチャユニット数96、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、最大デジタル解像度:4096×2160、補助電源は8ピン + 6 ピン、500W 以上の電源を推奨、ボード長275mm

GF PGTX760-OC/4GD5
ベースクロックを980MHz→ 1058Hz、ブーストクロックを980MHz→1110MHzにオーバークロック
オリジナルデュアルファンと4本のヒートパイプで強力冷却

GPUベースクロック:1058MHz、ブーストクロック:1110MHz、メモリークロック:6006MHz(データレート)、GDDR5 / 2048MB、メモリーバス:256bit、CUDA Core1152基、テクスチャユニット数96、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、最大デジタル解像度:4096×2160、補助電源は8ピン + 6 ピン、、消費電力は最大170Wで、500W 以上の電源を推奨、ボード長268mm

MSI N760GTX Twin Frozr 4S OC
ベースクロックを980MHz→ 1020Hz(ゲーミングモード時)、ブーストクロックを980MHz→1085MHz(ゲーミングモード時)にオーバークロック
MSIオリジナルファン「Twin Frozr 4S」を採用、高品質部品を採用するMSI独自の「ミリタリークラスIVコンポーネント」に準拠、バイオハザード6の無料ダウンロードクーポンを付属

GPUベースクロック:1020MHz、ブーストクロック:1085MHz、メモリークロック:6006MHz(データレート)、GDDR5 / 2048MB、メモリーバス:256bit、CUDA Core1152基、テクスチャユニット数96、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、最大デジタル解像度:4096×2160、補助電源は8ピン + 6 ピン、、消費電力は最大180Wで、500W 以上の電源を推奨、ボード長195.1mm

ZOTAC GeForce GTX760 2GB DDR5 TwinCooler
ベースクロックを980MHz→1,059Hz、ブーストクロックを980MHz→1,124MHzにオーバークロック
75mm径のPWMファンを2個搭載し、ヒートパイプによる効率的な熱伝導を行うヒートシンクを用いた、ショートサイズのオリジナルGPUクーラーを採用。リファレンスデザインに対し、静音性の向上とGPU温度の抑制を実現しています。

GPUベースクロック:1059MHz、ブーストクロック:1124MHz、メモリークロック:6006MHz(データレート)、GDDR5 / 2048MB、メモリーバス:256bit、CUDA Core1152基、テクスチャユニット数96、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、最大デジタル解像度:4096×2160、補助電源は6ピン + 6 ピン、500W 以上の電源を推奨、ボード長195.1mm

GeForce GTX 680

プロセスルールが40nmから28nmへと微細化した新アーキテクチャKepler(ケプラ)を採用。コアクロック1,006MHz、メモリクロック:データレート6,008MHz、メモリ容量はGDDR5/2GB/256bit、ストリームプロセッサ数(CUDA Core)は1,536基、テクスチャユニット数128、ROPユニット数32基、消費電力は最大195Wで、補助電源コネクタは6ピン×2。従来は2つ以上のGPUが必要だった3画面立体視「3D Vision Surround」を1GPUで利用可能となった。GTX 680搭載ビデオカード1枚で最大で4画面への出力が可能となった。HDMI 1.4aのサポートにより、4K解像度(3,840×2,160ドット)に対応。

NVIDIA GPU Boost
GPU Boostは、グラフィックスの作業負荷を自動的にモニターして、可能な場合には常に、クロックスピードを増加させます。その結果、GPUは常にその最高性能を発揮することができ、可能な限り最高のフレームレートが得られます。

NVIDIAアダプティブV-Sync
アダプティブV-Syncは、よりスマートなフレームのレンダリング法です。高いフレームレートでは、ティアリングをなくすためにV-syncが有効化され、低いフレームレートでは、カクツキを最小限に抑えるためにV-syncは無効化されます。アダプティブV-Syncがフレームレートのカクツキと画面のティアリングを取り除き、思う存分ゲームを楽しめます。

NVIDIA SLI
最大3つのGeForce GTX 680をつないで、驚異的な性能を手に入れることができます。

NVIDIA 3D Vision
NVIDIA 3D Vision は、ハイテクワイヤレス眼鏡と先進のソフトウェアを組み合わせ、何百ものPCゲームを完全な立体3D画像に変換します。

NVIDIA Surround
3つのモニターで、ゲームをプレイすることが可能です。4台目のディスプレイを増設すれば、ゲームをしながら、チャットやEメール、ウェブをチェックできます。

ASUS GTX680-2GD5
GPUベースクロック:1006MHz、ブーストクロック:1058MHz、メモリークロック:6008MHz(データレート)、GDDR5 / 2,048MB、メモリーバス:256ビット、CUDA Core1536基、テクスチャユニット数128、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、最大消費電力195W、補助電源は6ピン + 6 ピン、550W 以上の電源を推奨(最低でも12V/38A)、ボード長254mm、ドライバCD、DVI to VGAアダプタ、6ピン電源ケーブルが付属 

ELSA GEFORCE GTX 680 2GB S.A.C
(GD680-2GERXS)
新たに設計されたS.A.C(Silent Air Cooling)ファンを搭載。
リファレンスモデルからより静かになったGTX 680

GPUベースクロック:1006MHz、ブーストクロック:1058MHz、メモリークロック:6008MHz(データレート)、GDDR5 / 2,048MB、メモリーバス:256ビット、CUDA Core1536基、テクスチャユニット数128、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:デュアルリンクDVI-I×1 (デジタル・アナログ出力対応)、デュアルリンクDVI-D×1 (デジタル出力のみ)、HDMI×1 (HDMI 1.4 準拠)、DisplayPort ×1 (DisplayPort 1.2 準拠)、最大消費電力195W、補助電源は6ピン + 6 ピン、650W 以上の電源を推奨(最低でも12V/38A)、ボード長254mm、ドライバCD、DVI-VGA変換アダプタが付属 

ELSA GeForce GTX 680 4GB
GPUベースクロック:1006MHz、ブーストクロック:1058MHz、メモリークロック:6008MHz(データレート)、GDDR5 / 2,048MB、メモリーバス:256ビット、CUDA Core1536基、テクスチャユニット数128、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1 (デジタル・アナログ出力対応)、DVI-D×1 (デジタル出力のみ)、HDMI×1 (HDMI 1.4 準拠)、DisplayPort ×1 (DisplayPort 1.2 準拠)、最大消費電力195W、補助電源は6ピン + 6 ピン、550W 以上の電源を推奨(最低でも12V/38A)、ボード長254mm、ドライバCD、DVI-VGA変換アダプタが付属 

GALAXY Technology
GF PGTX680-SOC/2GD5

GPUベースクロック1110MHz→1150MHz、GPUブーストクロック1176MHz→1215MHzへオーバークロックされたオリジナルホワイトモデルです。

優れた冷却性能を誇るトリプルFANと5本の6mm径ヒートパイプを搭載しています。GPUから発生する熱を素早くヒートシンクへ伝え、大口径トリプルFANによって効果的に冷却します。

GPU ベースクロック:1150 MHz、ブーストクロック:1215 MHz、メモリークロック:6008 MHz (データレート)、GDDR5 / 4,096 MB、メモリーバス:256ビット、CUDA Core 1536基、テクスチャユニット数128、ROP ユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:miniHDMI × 3、DisplayPort ×1、最大消費電力 195W、補助電源は8ピン + 8 ピン、550W 以上の電源を推奨 (最低でも12V / 38A)、ボード長約 268mm、ドライバ CD、HDMI-DVI コンバー ター、miniHDMI-HDMI ケーブル、8pin → ペリフェラル変換コネクタ が付属 

GALAXY Technology
GF PGTX680-OC/4GD5 DUAL FAN

4本の極太ヒートパイプと2つの90mmファンを搭載。GPUベースクロック1006MHz→1110MHz、 GPUブーストクロック1058MHz→1176MHzへオーバークロック

GPUベースクロック:1110MHz、ブーストクロック:1176MHz、メモリークロック:6008MHz(データレート)、GDDR5 / 4,096MB、メモリーバス:256ビット、CUDA Core1536基、テクスチャユニット数128、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、最大消費電力195W、補助電源は8ピン + 6 ピン、550W 以上の電源を推奨(最低でも12V/38A)、ボード長254mm、ドライバCD、DVI to VGAアダプタ、6ピン・8ピン電源ケーブルが付属 

GALAXY Technology GF PGTX680/2GD5
GPUベースクロック:1006MHz、ブーストクロック:1058MHz、メモリークロック:6008MHz(データレート)、GDDR5 / 2,048MB、メモリーバス:256ビット、CUDA Core1536基、テクスチャユニット数128、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、最大消費電力195W、補助電源は6ピン + 6 ピン、550W 以上の電源を推奨(最低でも12V/38A)、ボード長254mm、ドライバCD、DVI to VGAアダプタ、6ピン電源ケーブルが付属 

LEADTEK WinFast GTX680 4GB GDDR5
大容量4GBのビデオメモリを搭載しており、高解像度オブジェクトの3Dレンダリングを行う場合など、大量のビデオメモリを必要とする利用シーンにおいても快適にご利用いただけます。

GPUベースクロック:1006MHz、ブーストクロック:1060MHz、メモリークロック:6008MHz(データレート)、GDDR5 / 4,096MB、メモリーバス:256ビット、CUDA Core1536基、テクスチャユニット数128、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、最大消費電力195W、補助電源は6ピン + 6 ピン、550W 以上の電源を推奨(最低でも12V/38A)、ボード長254mm、ドライバCD、DVI to VGAアダプタ、6ピン電源ケーブルが付属 

LEADTEK GTX 680 GD5 2048MB LR2738
GPUベースクロック:1006MHz、ブーストクロック:1060MHz、メモリークロック:6008MHz(データレート)、GDDR5 / 2,048MB、メモリーバス:256ビット、CUDA Core1536基、テクスチャユニット数128、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、最大消費電力195W、補助電源は6ピン + 6 ピン、550W 以上の電源を推奨(最低でも12V/38A)、ボード長254mm、ドライバCD、DVI to VGAアダプタ、6ピン電源ケーブルが付属 

MSI N680GTX-PM2D2GD5
GPUベースクロック:1006MHz、ブーストクロック:1058MHz、メモリークロック:6008MHz(データレート)、GDDR5 / 2,048MB、メモリーバス:256ビット、CUDA Core1536基、テクスチャユニット数128、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1(HDMI1.4a規格準拠)、DisplayPort ×1(Display Port1.2規格準拠)、最大消費電力195W、補助電源は6ピン + 6 ピン、550W 以上の電源を推奨(最低でも12V/38A)、ボード長270mm、ドライバCD、DVI to VGAアダプタ、6ピン電源ケーブルが付属

ZOTAC ZT-60101-10P
GPUベースクロック:1006MHz、ブーストクロック:1058MHz、メモリークロック:6008MHz(データレート)、GDDR5 / 2,048MB、メモリーバス:256ビット、CUDA Core1536基、テクスチャユニット数128、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1(HDMI1.4a規格準拠)、DisplayPort ×1(Display Port1.2規格準拠)、最大消費電力195W、補助電源は6ピン + 6 ピン、550W 以上の電源を推奨(最低でも12V/38A)、ボード長270mm、ドライバCD、DVI to VGAアダプタ、6ピン電源ケーブルが付属 

GeForce GTX 670

プロセスルールが40nmから28nmへと微細化した新アーキテクチャKepler(ケプラ)を採用。コアクロック915MHz、メモリクロック:データレート6,008MHz、メモリ容量はGDDR5/2GB/256bit、CUDA Core数は1,344基、テクスチャユニット数112、ROPユニット数32基、消費電力は最大170Wで、補助電源コネクタは6ピン×2。従来は2つ以上のGPUが必要だった3画面立体視「3D Vision Surround」を1GPUで利用可能となった。自動オーバークロック機能の「GPU Boost」をサポート、負荷状況に応じて最大980MHzまでオーバークロックされる。出力インターフェイスは、DVI-I、DVI-D、HDMI、DisplayPortを各1系統。全長約242mm

NVIDIA GPU Boost
GPU Boostは、グラフィックスの作業負荷を自動的にモニターして、可能な場合には常に、クロックスピードを増加させます。その結果、GPUは常にその最高性能を発揮することができ、可能な限り最高のフレームレートが得られます。

NVIDIAアダプティブV-Sync
アダプティブV-Syncは、よりスマートなフレームのレンダリング法です。高いフレームレートでは、ティアリングをなくすためにV-syncが有効化され、低いフレームレートでは、カクツキを最小限に抑えるためにV-syncは無効化されます。アダプティブV-Syncがフレームレートのカクツキと画面のティアリングを取り除き、思う存分ゲームを楽しめます。

NVIDIA SLI
最大2つのGeForce GTX 670をつないで、驚異的な性能を手に入れることができます。

NVIDIA 3D Vision
NVIDIA 3D Vision は、ハイテクワイヤレス眼鏡と先進のソフトウェアを組み合わせ、何百ものPCゲームを完全な立体3D画像に変換します。

NVIDIA Surround
3つのモニターで、ゲームをプレイすることが可能です。4台目のディスプレイを増設すれば、ゲームをしながら、チャットやEメール、ウェブをチェックできます。

GALAXY Technology
GF PGTX670-OC/2GD5 DUAL FAN

4本の極太ヒートパイプと2つの90mmファンを搭載。
GPUベースクロック915MHz→1006MHz、 GPUブーストクロック980MHz→1058MHzへオーバークロック

GPUベースクロック:1006MHz、GPUブーストクロック:1058MHz、メモリークロック:6008MHz(データレート)、GDDR5 / 2,048MB、メモリーバス:256ビット、CUDA Core1344基、テクスチャユニット数112、ROPユニット 数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1(HDMI1.4a規格準拠)、DisplayPort ×1(Display Port1.2規格準拠)、最大消費電力170W、補助電源は8ピン + 6 ピン、、ボード長242mm、ドライバCD、DVI to VGAアダプタ、電源ケーブルが付属

GALAXY Technology GF PGTX670/2GD5

GPUベースクロック:915MHz、GPUブーストクロック:980MHz、メモリークロック:6008MHz(データレート)、GDDR5 / 2,048MB、メモリーバス:256ビット、CUDA Core1344基、テクスチャユニット数112、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1(HDMI1.4a規格準拠)、DisplayPort ×1(Display Port1.2規格準拠)、最大消費電力170W、補助電源は6ピン + 6 ピン、、ボード長242mm、ドライバCD、DVI to VGAアダプタ、6ピン電源ケーブルが付属

ELSA GeForce GTX 670 S.A.C(GD670-2GERX2
新設計のオリジナルクーラー S.A.C(Silent Air Cooling)ファンを搭載、直径7.5cmのツインファン、4本のヒートパイプと放熱フィン、電源部とメモリを冷却する大型ヒートシンクにより構成され、効率良くGPUを冷却することで高負荷時のGPU温度がリファレンスファンと比較して12℃も低下。

GPUベースクロック:915MHz、GPUブーストクロック:980MHz、メモリークロック:6008MHz(データレート)、GDDR5 / 2048MB、メモリーバス:256ビット、CUDA Core1344基、テクスチャユニット数112、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1(HDMI1.4a規格準拠)、DisplayPort ×1(Display Port1.2規格準拠)、最大消費電力170W、補助電源は6ピン + 6 ピン、、ボード長205mm、ドライバCD、DVI to VGAアダプタ、6ピン電源ケーブルが付属 

MSI N670GTX-PM2D2GD5/OC

GPUベースクロック:965MHz、GPUブーストクロック:1045MHz、メモリークロック:6008MHz(データレート)、GDDR5 / 2,048MB、メモリーバス:256ビット、CUDA Core1344基、テクスチャユニット数112、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1(HDMI1.4a規格準拠)、DisplayPort ×1(Display Port1.2規格準拠)、最大消費電力170W、補助電源は6ピン + 6 ピン、、ボード長254mm、ドライバCD、DVI to VGAアダプタ、6ピン電源ケーブルが付属 

GeForce GTX 660 Ti

GeForce GTX 680や同GTX 670と同様にGK104ベースのコアを採用。コアクロック900MHz、GPU Boostクロック980MHz、メモリクロック:データレート6,008MHz、メモリ容量はGDDR5/2GB/192bit、CUDA Core数は1,344基、テクスチャユニット数112、ROPユニット数24基、消費電力は最大150Wで、補助電源コネクタは6ピン×2。出力インターフェイスは、DVI-I、DVI-D、HDMI、DisplayPortを各1系統。

NVIDIA GPU Boost
GPU Boostは、グラフィックスの作業負荷を自動的にモニターして、可能な場合には常に、クロックスピードを増加させます。その結果、GPUは常にその最高性能を発揮することができ、可能な限り最高のフレームレートが得られます。

NVIDIAアダプティブV-Sync
アダプティブV-Syncは、よりスマートなフレームのレンダリング法です。高いフレームレートでは、ティアリングをなくすためにV-syncが有効化され、低いフレームレートでは、カクツキを最小限に抑えるためにV-syncは無効化されます。アダプティブV-Syncがフレームレートのカクツキと画面のティアリングを取り除き、思う存分ゲームを楽しめます。

NVIDIA SLI
最大3つのGeForce GTX 660 Tiをつないで、驚異的な性能を手に入れることができます。

NVIDIA 3D Vision
NVIDIA 3D Vision は、ハイテクワイヤレス眼鏡と先進のソフトウェアを組み合わせ、何百ものPCゲームを完全な立体3D画像に変換します。

NVIDIA Surround
3つのモニターで、ゲームをプレイすることが可能です。4台目のディスプレイを増設すれば、ゲームをしながら、チャットやEメール、ウェブをチェックできます。

ELSA GeForce GTX 660 Ti S.A.C(GD660-2GERTI)
新設計のS.A.C(Silent Air Cooling)ファンを搭載した「Alliance of Valiant Arms」推奨グラフィックスボード。

直径7.5cmのツインファン、4本のヒートパイプと放熱フィン、電源部とメモリを冷却する大型ヒートシンクにより構成され、効率良くGPUを冷却することで、高負荷時のGPU温度がリファレンスファンと比較して12℃も低下。ツインファンの優れた静音性によりファン騒音値も最大12dBも静かになり、ささやき声レベルのわずか24dBに抑えます。

NVIDIA GeForce GTX 660Ti搭載、GPUベースクロック:915MHz、GPUブーストクロック:980MHz、メモリークロック:6008MHz(データレート)、GDDR5 / 2,048MB、メモリーバス:192ビット、CUDA Core1344基、テクスチャユニット数112、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、補助電源は6ピン + 6 ピン、ボード長205mm、ドライバCD、DVI-VGA変換アダプタが付属、定格出力650W以上の出力が可能な電源を推奨

GALAXY Technology GF PGTX660TI-OC/3GD5
4本の極太ヒートパイプと2つの90mmファンを搭載。コアベースクロック915MHz→1,006MHz、ブーストクロック980MHz→1,084MHzへオーバークロックされたモデル

NVIDIA GeForce GTX 660Ti搭載、GPUベースクロック:1006MHz、GPUブーストクロック:1084MHz、メモリークロック:6008MHz(データレート)、GDDR5 / 2,048MB、メモリーバス:192ビット、CUDA Core1344基、テクスチャユニット数112、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、最大消費電力170W、補助電源は8ピン + 6 ピン、ドライバCD、DVI toD-subアダプタ、8ピン・6ピン電源ケーブルが付属 

ZOTAC GeForce GTX 660 Ti AMP Edition

オリジナルファン「Dual Silencer」を採用。リファレンスデザインに搭載されたクーラーと比べ、GPU温度を10℃、騒音を10dB、それぞれ低下させています。オーバークロック仕様のグラフィックスボード

NVIDIA GeForce GTX 660Ti搭載、GPUベースクロック:1033MHz、GPUブーストクロック:1111MHz、メモリークロック:6608MHz(データレート)、GDDR5 / 2,048MB、メモリーバス:192ビット、CUDA Core1344基、テクスチャユニット数112、ROPユニット数32基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、最大消費電力190W、補助電源は6ピン + 6 ピン、ボード長191.3mm、ドライバCD、DVI toD-subアダプタ、6ピン電源ケーブルが付属

GeForce GTX 650 Ti BOOST

GeForce GTX 650 Ti BOOSTは、28nmプロセスで製造されたKeplerアーキテクチャベースのGPUコア「GK106」を採用したGPU。GeForce GTX 650 Tiと、GeForce GTX 660の中間に位置する製品。CUDAコアは768基、テクスチャユニットは64基。ユニット数は、下位モデルとなるGTX 650 Tiと同数。ベースクロックは980MHz、Boostクロックは1,033MHz、192bitのメモリインターフェイス、384KBのL2キャッシュ、1,502MHz動作のGDDR5メモリとGTX 660相当の仕様



NVIDIAアダプティブV-Sync
アダプティブV-Syncは、よりスマートなフレームのレンダリング法です。高いフレームレートでは、ティアリングをなくすためにV-syncが有効化され、低いフレームレートでは、カクツキを最小限に抑えるためにV-syncは無効化されます。アダプティブV-Syncがフレームレートのカクツキと画面のティアリングを取り除き、思う存分ゲームを楽しめます。

NVIDIA 3D Vision
NVIDIA 3D Vision は、ハイテクワイヤレス眼鏡と先進のソフトウェアを組み合わせ、何百ものPCゲームを完全な立体3D画像に変換します。

NVIDIA Surround
3つのモニターで、ゲームをプレイすることが可能です。4台目のディスプレイを増設すれば、ゲームをしながら、チャットやEメール、ウェブをチェックできます。

GeForce GTX 650 Ti

GTX 650Tiは、GTX 660と同様のGK106ベースのコアを採用。GeForce GTX 650と比べ処理速度が約40%向上したとされている。コアクロック925MHz、GPU Boostは非対応、メモリクロック:データレート5400MHz、メモリ容量はGDDR5/1GB/128bit、CUDA Core数は768基、テクスチャユニット数64、ROPユニット数16基、消費電力は最大110Wで、補助電源コネクタは6ピン×1。出力インターフェイスは、DL DVI×2、MiniHDMII×1


NVIDIAアダプティブV-Sync
アダプティブV-Syncは、よりスマートなフレームのレンダリング法です。高いフレームレートでは、ティアリングをなくすためにV-syncが有効化され、低いフレームレートでは、カクツキを最小限に抑えるためにV-syncは無効化されます。アダプティブV-Syncがフレームレートのカクツキと画面のティアリングを取り除き、思う存分ゲームを楽しめます。

NVIDIA 3D Vision
NVIDIA 3D Vision は、ハイテクワイヤレス眼鏡と先進のソフトウェアを組み合わせ、何百ものPCゲームを完全な立体3D画像に変換します。

NVIDIA Surround
3つのモニターで、ゲームをプレイすることが可能です。4台目のディスプレイを増設すれば、ゲームをしながら、チャットやEメール、ウェブをチェックできます。

GV-N65TOC-1GI
100mmオリジナルクーラー採用。GPUベースクロックを925→1032MHzへオーバークロック

NVIDIA GeForce GTX 650Ti搭載、GPUベースクロック:1032MHz、メモリークロック:5400MHz(データレート)、GDDR5 / 1GB、メモリーバス:128ビット、CUDA Core768基、テクスチャユニット数64、ROPユニット数16基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:D-sub x1、DVI-D×2、HDMI×1、最大消費電力100W、補助電源は6 ピン、ドライバCDが付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

GF PGTX650TI-OC/1GD5
GALAXY製オリジナル80mm FANを採用。GPUベースクロックを925→966MHzへオーバークロック

NVIDIA GeForce GTX 650Ti搭載、GPUベースクロック:966MHz、メモリークロック:5400MHz(データレート)、GDDR5 / 1GB、メモリーバス:128ビット、CUDA Core768基、テクスチャユニット数64、ROPユニット数16基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、mini HDMI×1、最大消費電力100W、補助電源は6 ピン、ドライバCD、DVI toD-subアダプタ、6ピン電源ケーブルが付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

GeForce GTX 650 Ti 1GB S.A.C
小型のS.A.C(Silent Air Cooling)ファンを搭載した静音ミドルレンジグラフィックスボード。旧世代GPU と比較して大幅に省電力化とパフォーマンス向上を実現しました。

NVIDIA GeForce GTX 650Ti搭載、GPUベースクロック:928MHz、メモリークロック:5400MHz(データレート)、GDDR5 / 1GB、メモリーバス:128ビット、CUDA Core768基、テクスチャユニット数64、ROPユニット数16基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、mini HDMI×1、最大消費電力110W、補助電源は6 ピン、ドライバCD、DVI toD-subアダプタ、カード長:145 mm、6ピン電源ケーブルが付属、定格出力450W以上の出力が可能な電源を推奨。ドライバユーティリティCD-ROM 、DVI-VGA変換アダプタが付属。※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

N650GTX-Ti Twin Frozr III OC BE

NVIDIAリファレンスクロックを上回るコアベースクロック1,033MHz、ブーストクロック1,098MHzに設定されたオーバークロック仕様

GPUベースクロック:1033MHz、GPUブーストクロック:1098MHz、メモリークロック:6008MHz(データレート)、GDDR5 / 2,048MB、メモリーバス:192ビット、CUDA Core768基、テクスチャユニット数64、ROPユニット数24基、バス:PCI-Express 3.0、 インターフェイス:DVI-I×1、DVI-D×1、HDMI×1(HDMI1.4a規格準拠)、DisplayPort ×1(Display Port1.2規格準拠)、最大消費電力134W、補助電源は6ピン、定格出力450W以上の出力が可能な電源を推奨。ボード長235mm、ドライバCD、DVI to VGAアダプタ、補助電源コネクタ変換ケーブルが付属 


TOP※写真と実際商品のデザインが異なる場合があります。

GV-R929XOC-4GD

GIGABYTE独自の3角構造のヒートシンク Triangle Cool と3つの傾斜ファン、純銅ヒートパイプが発生する熱を即座に排熱し、安定した動作を長時間継続します。

AMD社最新のハイエンドGPU「Radeon R9 290X」を搭載。28nmプロセス技術と新たに改良が加えられ、DirectX 11.2の対応と電力効率の改善が行なわれたGraphics Core Nextアーキテクチャを採用しており、ゲームプレーヤーも納得のいくパフォーマンスを実現します。また、ゲーマーやゲーム開発者向けに、オーディオおよびパフォーマンスを大幅に向上させることができる「AMD TrueAudioテクノロジー」にも対応しております。

AMD Radeon R9シリーズのグラフィックスボードは、ULTRA HD(3840×2160)ディスプレイでのゲーミングに最適化されており、今後リリースされるドライバにより、サポートするディスプレイのラインアップも増加予定となります。もちろんAMD Eyefinityテクノロジーもサポートしており、柔軟なマルチディスプレイ構成をお楽しみいただけます。

コアクロック:1040MHz、メモリークロック:5000MHz(データレート)、GDDR5 / 4096MB、メモリーバス:512ビット、ストリーミングプロセッサ数2816基、バス:PCI-Express 3.0x16
インターフェイス:DL-DVI-I×2(2560×1600)、HDMI×1(4096×2160)、DisplayPort × 1(4096×2160)、補助電源は 8ピン +6 ピン、750W 以上の電源を推奨、ボード長294mm、ドライバCD、8ピン電源ケーブル、6ピン電源ケーブル、※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

SAPPHIRE R9 290X 4G GDDR5 PCI-E DUAL DVI-D / HDMI / DP TRI-X OC VERSION (UEFI)(11226-00-40G)

AMD社最新のハイエンドGPU「Radeon R9 290X」を搭載。28nmプロセス技術と新たに改良が加えられ、DirectX 11.2の対応と電力効率の改善が行なわれたGraphics Core Nextアーキテクチャを採用しており、ゲームプレーヤーも納得のいくパフォーマンスを実現します。また、ゲーマーやゲーム開発者向けに、オーディオおよびパフォーマンスを大幅に向上させることができる「AMD TrueAudioテクノロジー」にも対応しております。

本製品は、コアクロック 1040MHz、メモリクロック 5200MHzに設定されたオーバークロック仕様のモデル。ハイエンドモデルに対応した冷却ユニットとして、高い風量を生み出すトリプルファンを備えたSapphireオリジナルの「Tri-X」クーラーを搭載。

AMD Radeon R9シリーズのグラフィックスボードは、ULTRA HD(3840×2160)ディスプレイでのゲーミングに最適化されており、今後リリースされるドライバにより、サポートするディスプレイのラインアップも増加予定となります。もちろんAMD Eyefinityテクノロジーもサポートしており、柔軟なマルチディスプレイ構成をお楽しみいただけます。

コアクロック:1040MHz、メモリークロック:5200MHz(データレート)、GDDR5 / 4096MB、メモリーバス:512ビット、ストリーミングプロセッサ数2816基、バス:PCI-Express 3.0x16
インターフェイス:DL-DVI-I×2(2560×1600)、HDMI×1(4096×2160)、DisplayPort × 1(4096×2160)、補助電源は 8ピン +6 ピン、750W 以上の電源を推奨、ボード長305mm、ドライバCD、8ピン電源ケーブル、6ピン電源ケーブル、HDMIケーブル(1.8m)、※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

SAPPHIRE R9 290X 4G GDDR5 PCI-E DUAL DVI-D / HDMI / DP(21226-00-40G)

AMD社最新のハイエンドGPU「Radeon R9 290X」を搭載。28nmプロセス技術と新たに改良が加えられ、DirectX 11.2の対応と電力効率の改善が行なわれたGraphics Core Nextアーキテクチャを採用しており、ゲームプレーヤーも納得のいくパフォーマンスを実現します。また、ゲーマーやゲーム開発者向けに、オーディオおよびパフォーマンスを大幅に向上させることができる「AMD TrueAudioテクノロジー」にも対応しております。

AMD Radeon R9シリーズのグラフィックスボードは、ULTRA HD(3840×2160)ディスプレイでのゲーミングに最適化されており、今後リリースされるドライバにより、サポートするディスプレイのラインアップも増加予定となります。もちろんAMD Eyefinityテクノロジーもサポートしており、柔軟なマルチディスプレイ構成をお楽しみいただけます。

コアクロック:1000MHz、メモリークロック:5000MHz(データレート)、GDDR5 / 4096MB、メモリーバス:512ビット、ストリーミングプロセッサ数2816基、バス:PCI-Express 3.0x16
インターフェイス:DL-DVI-I×2(2560×1600)、HDMI×1(4096×2160)、DisplayPort × 1(4096×2160)、補助電源は 8ピン +6 ピン、750W 以上の電源を推奨、ボード長277mm、ドライバCD、8ピン電源ケーブル、6ピン電源ケーブル、HDMIケーブル(1.8m)、※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。


SAPPHIRE R9 290 4G GDDR5 PCI-E DUAL DVI-D / HDMI / DP TRI-X OC VERSION (UEFI)(11227-00-40G)

AMD社最新のハイエンドGPU「Radeon R9 290」を搭載。8nmプロセス技術と新たに改良が加えられ、DirectX 11.2の対応と電力効率の改善が行なわれたGraphics Core Nextアーキテクチャを採用しており、ゲームプレーヤーも納得のいくパフォーマンスを実現します。また、ゲーマーやゲーム開発者向けに、オーディオおよびパフォーマンスを大幅に向上させることができる「AMD TrueAudioテクノロジー」にも対応しております。

本製品は、コアクロック 1000MHz、メモリクロック 5200MHzに設定されたオーバークロック仕様のモデル。ハイエンドモデルに対応した冷却ユニットとして、高い風量を生み出すトリプルファンを備えたSapphireオリジナルの「Tri-X」クーラーを搭載。

AMD Radeon R9シリーズのグラフィックスボードは、ULTRA HD(3840×2160)ディスプレイでのゲーミングに最適化されており、今後リリースされるドライバにより、サポートするディスプレイのラインアップも増加予定となります。もちろんAMD Eyefinityテクノロジーもサポートしており、柔軟なマルチディスプレイ構成をお楽しみいただけます。

コアクロック:1000MHz、メモリークロック:5200MHz(データレート)、GDDR5 / 4096MB、メモリーバス:512ビット、ストリーミングプロセッサ数2560基、バス:PCI-Express 3.0x16
インターフェイス:DL-DVI-I×2(2560×1600)、HDMI×1(4096×2160)、DisplayPort × 1(4096×2160)、補助電源は 8ピン +6 ピン、750W 以上の電源を推奨、ボード長305mm、ドライバCD、8ピン電源ケーブル、6ピン電源ケーブル、HDMIケーブル(1.8m)、※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

SAPPHIRE R9 290 4G GDDR5 PCI-E DUAL DVI-D / HDMI / DP(21227-00-40G)

AMD社最新のハイエンドGPU「Radeon R9 290」を搭載。8nmプロセス技術と新たに改良が加えられ、DirectX 11.2の対応と電力効率の改善が行なわれたGraphics Core Nextアーキテクチャを採用しており、ゲームプレーヤーも納得のいくパフォーマンスを実現します。また、ゲーマーやゲーム開発者向けに、オーディオおよびパフォーマンスを大幅に向上させることができる「AMD TrueAudioテクノロジー」にも対応しております。

AMD Radeon R9シリーズのグラフィックスボードは、ULTRA HD(3840×2160)ディスプレイでのゲーミングに最適化されており、今後リリースされるドライバにより、サポートするディスプレイのラインアップも増加予定となります。もちろんAMD Eyefinityテクノロジーもサポートしており、柔軟なマルチディスプレイ構成をお楽しみいただけます。

コアクロック:947MHz、メモリークロック:5000MHz(データレート)、GDDR5 / 4096MB、メモリーバス:512ビット、ストリーミングプロセッサ数2560基、バス:PCI-Express 3.0x16
インターフェイス:DL-DVI-I×2(2560×1600)、HDMI×1(4096×2160)、DisplayPort × 1(4096×2160)、補助電源は 8ピン +6 ピン、750W 以上の電源を推奨、ボード長277mm、ドライバCD、8ピン電源ケーブル、6ピン電源ケーブル、HDMIケーブル(1.8m)、※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。


HIS R9 280X iPower IceQ X2 Turbo Boost Clock 3GB GDDR5 PCI-E DLDVI-I/HDMI/2xMini DP(H280XQMT3G2M)

AMD社最新のハイエンドGPU「Radeon R9 280X」を搭載。28nmプロセス技術と新たに改良が加えられ、DirectX 11.2の対応と電力効率の改善が行なわれたGraphics Core Nextアーキテクチャを採用するGPUで、AMD PowerTune Technology with Boost機能により、ダイナミックにGPUをオーバークロック。本製品は、コアクロック850 → 1,000MHz、ブーストクロック1000 → 1,050MHzに設定されたオーバークロック仕様のモデル。

コアクロック:1000MHz、ブーストクロック:1050MHz、メモリークロック:6000MHz(データレート)、GDDR5 / 3072MB、メモリーバス:384ビット、ストリーミングプロセッサ数2048基、バス:PCI-Express 3.0x16
インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600)、HDMI×1(4096×2160)、mini DisplayPort × 2(4096×2160)、補助電源は 8ピン +8 ピン、750W 以上の電源を推奨、ボード長311mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、DVI-I to VGA Adapterアダプタ、※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。AMD CrossFire利用時は1000W以上の電源を推奨。

HIS R9 280X iPower IceQ X2 Boost Clock 3GB GDDR5 PCI-E DLDVI-I/HDMI/2xMini DP(H280XQM3G2M)

AMD社最新のハイエンドGPU「Radeon R9 280X」を搭載。28nmプロセス技術と新たに改良が加えられ、DirectX 11.2の対応と電力効率の改善が行なわれたGraphics Core Nextアーキテクチャを採用するGPUで、AMD PowerTune Technology with Boost機能により、ダイナミックにGPUをオーバークロック。

コアクロック:850MHz、ブーストクロック:1000MHz、メモリークロック:6000MHz(データレート)、GDDR5 / 3072MB、メモリーバス:384ビット、ストリーミングプロセッサ数2048基、バス:PCI-Express 3.0x16
インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600)、HDMI×1(4096×2160)、mini DisplayPort × 2(4096×2160)、補助電源は 8ピン +8 ピン、750W 以上の電源を推奨、ボード長311mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、DVI-I to VGA Adapterアダプタ、※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。AMD CrossFire利用時は1000W以上の電源を推奨。

SAPPHIRE TOXIC R9 280X 3G GDDR5 PCI-E DL-DVI-I+SL-DVI-D / HDMI / DUAL MINI DP (UEFI) 11221-01-40G

AMD社最新のハイエンドGPU「Radeon R9 280X」を搭載。28nmプロセス技術と新たに改良が加えられ、DirectX 11.2の対応と電力効率の改善が行なわれたGraphics Core Nextアーキテクチャを採用するGPUで、AMD PowerTune Technology with Boost機能により、ダイナミックにGPUをオーバークロック。本製品は、コアクロック1,100MHz、ブーストクロック1,150MHzに設定されたオーバークロック仕様のモデル。

高い風量を生み出すトリプルファン、10mmのヒートパイプを組み合わせたヒートシンク、GPU・メモリともに効率よく熱伝導を行うベイパーチャンバー採用のベース部、メモリやPCB・電源コンポーネントの冷却をサポートするバックプレートを組み合わせた、最新世代の「Tri-X」クーラーを搭載。継続的な冷却性能を確保し、高い安定性を実現します。

コアクロック:1100MHz、ブーストクロック:1150MHz、メモリークロック:6400MHz(データレート)、GDDR5 / 3072MB、メモリーバス:384ビット、ストリーミングプロセッサ数2048基、バス:PCI-Express 3.0x16
インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600)、SL-DVI×(1920×1200)、HDMI×1(4096×2160)、mini DisplayPort × 2(4096×2160)、補助電源は 8ピン +8 ピン、750W 以上の電源を推奨、ボード長308mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、Mini DisplayPort to DisplayPortアダプタ、8ピン電源ケーブル×2、HDMIケーブル(1.8m)付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

SAPPHIRE VAPOR-X R9 280X 3G GDDR5 PCI-E DVI-I / DVI-D / HDMI / DP OC VERSION (UEFI) 11221-02-40G

AMD社最新のハイエンドGPU「Radeon R9 280X」を搭載。28nmプロセス技術と新たに改良が加えられ、DirectX 11.2の対応と電力効率の改善が行なわれたGraphics Core Nextアーキテクチャを採用するGPUで、AMD PowerTune Technology with Boost機能により、ダイナミックにGPUをオーバークロック。本製品は、コアクロック950MHz、ブーストクロック1,070MHzに設定されたオーバークロック仕様のモデル。

HJB方式のベアリングを採用した静音性・耐久性に優れるデュアルファンをはじめ、GPU・メモリともに効率よく熱伝導を行うベイパーチャンバー採用のベース部を組み合わせた、Sapphireオリジナルの「Vapor-X」クーラーを搭載。

コアクロック:950MHz、ブーストクロック:1070MHz、メモリークロック:6200MHz(データレート)、GDDR5 / 3072MB、メモリーバス:384ビット、ストリーミングプロセッサ数2048基、バス:PCI-Express 3.0x16
インターフェイス:DL-DVI-I×2(2560×1600)、HDMI×1(4096×2160)、DisplayPort ×1(4096×2160)、補助電源は 8ピン+8 ピン、750W 以上の電源を推奨、ボード長276mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、8ピン電源ケーブル×2、HDMIケーブル(1.8m)付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

SAPPHIRE Radeon R9 280X 3G GDDR5 PCI-E DVI-I / DVI-D / HDMI / DP DUAL-X OC VERSION (UEFI) 11221-00-20G

AMD社最新のハイエンドGPU「Radeon R9 280X」を搭載。28nmプロセス技術と新たに改良が加えられ、DirectX 11.2の対応と電力効率の改善が行なわれたGraphics Core Nextアーキテクチャを採用するGPUで、AMD PowerTune Technology with Boost機能により、ダイナミックにGPUをオーバークロック。本製品は、コアクロック870MHz、ブーストクロック1,020MHzに設定されたオーバークロック仕様のモデル。

静音性・耐久性に優れたHJBベアリング採用のファン2基と、ヒートパイプ・銅ベースを用いたヒートシンクから構成される「DUAL-Xクーリング」を搭載。冷却性能はもちろん、静音性や耐久性にも優れたクーリングシステムを装備しています。

コアクロック:870MHz、ブーストクロック:1020MHz、メモリークロック:6000MHz(データレート)、GDDR5 / 3072MB、メモリーバス:384ビット、ストリーミングプロセッサ数2048基、バス:PCI-Express 3.0x16
インターフェイス:DL-DVI-I×2(2560×1600)、HDMI×1(4096×2160)、DisplayPort ×1(4096×2160)、補助電源は 8ピン+6 ピン、750W 以上の電源を推奨、ボード長262mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、8ピン電源ケーブル、6ピン電源ケーブル付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

MSI R9 280X Twin Frozr 4S OC

AMD社最新のハイエンドGPU「Radeon R9 280X」を搭載。28nmプロセス技術と新たに改良が加えられ、DirectX 11.2の対応と電力効率の改善が行なわれたGraphics Core Nextアーキテクチャを採用するGPUで、AMD PowerTune Technology with Boost機能により、ダイナミックにGPUをオーバークロック。本製品は、コアクロック1000MHz、ブーストクロック1,050MHzに設定されたオーバークロック仕様のモデル。

静寂に大風量を生み出す独自の「プロペラブレードテクノロジ」を採用した100mm径ファン×2基と、ヒートパイプ、銅製ベースを採用するヒートシンクを組み合わせた独自GPUクーラー「Twin Frozr 4S」を搭載。

コアクロック:1000MHz、ブーストクロック:1050MHz、メモリークロック:6000MHz(データレート)、GDDR5 / 3072MB、メモリーバス:384ビット、ストリーミングプロセッサ数2048基、バス:PCI-Express 3.0x16
インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600)、HDMI×1(4096×2160)、mini DisplayPort × 2(4096×2160)、補助電源は 8ピン+6ピン、750W 以上の電源を推奨、ボード長269mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、Mini DisplayPort to DisplayPortアダプタ、8ピン電源ケーブル、6ピン電源ケーブル付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。


HIS R9 270X IceQ Boost Clock 2GB GDDR5 PCI-E DLDVI-I/HDMI/2xMini DP(H270XQ2G2M)

最新アーキテクチャ採用のパフォーマンスGPU「Radeon R9 270X」を搭載
1,280ユニットのストリームプロセッサを備えるAMD社の最新GPU「Radeon R9 270X」を搭載。28nmプロセス技術と新たに改良が加えられ、DirectX 11.2の対応と電力効率の改善が行なわれたGraphics Core Nextアーキテクチャを採用するGPUで、AMD PowerTune Technology with Boost機能により、ダイナミックにGPUをオーバークロックすることが可能です。本製品は、コアクロック1,000MHz、ブーストクロック1,050MHzに設定されたオーバークロック仕様のモデルとなっております。

高い風量を生み出すトリプルファン、10mmのヒートパイプを組み合わせたヒートシンク、GPU・メモリともに効率よく熱伝導を行うベイパーチャンバー採用のベース部、メモリやPCB・電源コンポーネントの冷却をサポートするバックプレートを組み合わせた、最新世代の「Tri-X」クーラーを採用しています。

コアクロック:1000MHz、ブーストクロック:1050MHz、メモリークロック: 5600MHz(データレート)、GDDR5 / 2048MB、メモリーバス:256ビット、ストリーミングプロセッサ数1280基、バス:PCI-Express 3.0x16
インターフェイス:DL-DVI-I(2560×1600)、HDMI×1(4096×2160)、miniDisplayPort×2(4096×2160)、補助電源は6ピン+6ピン、500W以上の電源を推奨、ボード長297mm、ドライバCD、DVI to VGAアダプタ付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります

SAPPHIRE TOXIC R9 270X 2G GDDR5 PCI-E DVI-I / DVI-D / HDMI / DP WITH BOOST (UEFI) 11217-02-40G

最新アーキテクチャ採用のパフォーマンスGPU「Radeon R9 270X」を搭載
1,280ユニットのストリームプロセッサを備えるAMD社の最新GPU「Radeon R9 270X」を搭載。28nmプロセス技術と新たに改良が加えられ、DirectX 11.2の対応と電力効率の改善が行なわれたGraphics Core Nextアーキテクチャを採用するGPUで、AMD PowerTune Technology with Boost機能により、ダイナミックにGPUをオーバークロックすることが可能です。本製品は、コアクロック1,100MHz、ブーストクロック1,150MHzに設定されたオーバークロック仕様のモデルとなっております。

高い風量を生み出すトリプルファン、10mmのヒートパイプを組み合わせたヒートシンク、GPU・メモリともに効率よく熱伝導を行うベイパーチャンバー採用のベース部、メモリやPCB・電源コンポーネントの冷却をサポートするバックプレートを組み合わせた、最新世代の「Tri-X」クーラーを採用しています。

コアクロック:1100MHz、ブーストクロック:1150MHz、メモリークロック: 6000MHz(データレート)、GDDR5 / 2048MB、メモリーバス:256ビット、ストリーミングプロセッサ数1280基、バス:PCI-Express 3.0x16
インターフェイス:DL-DVI-I×2(2560×1600)、HDMI×1(4096×2160)、DisplayPort×1(4096×2160)、補助電源は6ピン+6ピン、500W以上の電源を推奨、ボード長308mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、DVI to VGAアダプタ、6ピン電源ケーブル×2、HDMIケーブル(1.8m)付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります

SAPPHIRE VAPOR-X R9 270X 2G GDDR5 PCI-E DVI-I / DVI-D / HDMI / DP WITH BOOST & OC VERSION (UEFI) 11217-00-40G

最新アーキテクチャ採用のパフォーマンスGPU「Radeon R9 270X」を搭載
1,280ユニットのストリームプロセッサを備えるAMD社の最新GPU「Radeon R9 270X」を搭載。28nmプロセス技術と新たに改良が加えられ、DirectX 11.2の対応と電力効率の改善が行なわれたGraphics Core Nextアーキテクチャを採用するGPUで、AMD PowerTune Technology with Boost機能により、ダイナミックにGPUをオーバークロックすることが可能です。本製品は、コアクロック1,050MHz、ブーストクロック1,100MHzに設定されたオーバークロック仕様のモデルとなっております。

HJB方式のベアリングを採用した静音性・耐久性に優れるデュアルファンをはじめ、GPU・メモリともに効率よく熱伝導を行うベイパーチャンバー採用のベース部を組み合わせた、Sapphireオリジナルの「Vapor-X」クーラーを搭載。

コアクロック:1050MHz、ブーストクロック:1100MHz、メモリークロック:5800MHz(データレート)、GDDR5 / 2048MB、メモリーバス:256ビット、ストリーミングプロセッサ数1280基、バス:PCI-Express 3.0x16
インターフェイス:DL-DVI-I×2(2560×1600)、HDMI×1(4096×2160)、DisplayPort×1(4096×2160)、補助電源は6ピン+6ピン、500W以上の電源を推奨、ボード長264mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、DVI to VGAアダプタ、6ピン電源ケーブル×2、HDMIケーブル(1.8m)付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります

SAPPHIRE R9 270X 4G GDDR5 PCI-E DVI-I / DVI-D / HDMI / DP DUAL-X WITH BOOST & OC VERSION 11217-04-20G

最新アーキテクチャ採用のパフォーマンスGPU「Radeon R9 270X」を搭載
1,280ユニットのストリームプロセッサを備えるAMD社の最新GPU「Radeon R9 270X」を搭載。28nmプロセス技術と新たに改良が加えられ、DirectX 11.2の対応と電力効率の改善が行なわれたGraphics Core Nextアーキテクチャを採用するGPUで、AMD PowerTune Technology with Boost機能により、ダイナミックにGPUをオーバークロックすることが可能です。本製品は大容量4GBメモリを搭載するモデルとなっております。

静音性・耐久性に優れたHJBベアリング採用のファン2基と、ヒートパイプ・銅ベースを用いたヒートシンクから構成される「DUAL-Xクーリング」を搭載。

コアクロック:1020MHz、ブーストクロック:1070MHz、メモリークロック:5600MHz(データレート)、GDDR5 / 4096MB、メモリーバス:256ビット、ストリーミングプロセッサ数1280基、バス:PCI-Express 3.0x16
インターフェイス:DL-DVI-I×2(2560×1600)、HDMI×1(4096×2160)、DisplayPort×1(4096×2160)、補助電源は6ピン+6ピン、500W以上の電源を推奨、ボード長228mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、DVI to VGAアダプタ、6ピン電源ケーブル×2付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります

SAPPHIRE R9 270X 2G GDDR5 PCI-E DVI-I / DVI-D / HDMI / DP DUAL-X WITH BOOST & OC VERSION 11217-01-20G

最新アーキテクチャ採用のパフォーマンスGPU「Radeon R9 270X」を搭載
1,280ユニットのストリームプロセッサを備えるAMD社の最新GPU「Radeon R9 270X」を搭載。28nmプロセス技術と新たに改良が加えられ、DirectX 11.2の対応と電力効率の改善が行なわれたGraphics Core Nextアーキテクチャを採用するGPUで、AMD PowerTune Technology with Boost機能により、ダイナミックにGPUをオーバークロックすることが可能です。

静音性・耐久性に優れたHJBベアリング採用のファン2基と、ヒートパイプ・銅ベースを用いたヒートシンクから構成される「DUAL-Xクーリング」を搭載。

コアクロック:1020MHz、ブーストクロック:1070MHz、メモリークロック:5600MHz(データレート)、GDDR5 / 2,048MB、メモリーバス:256ビット、ストリーミングプロセッサ数1280基、バス:PCI-Express 3.0x16
インターフェイス:DL-DVI-I×2(2560×1600)、HDMI×1(4096×2160)、DisplayPort×1(4096×2160)、補助電源は6ピン+6ピン、500W以上の電源を推奨、ボード長228mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、DVI to VGAアダプタ、6ピン電源ケーブル×2付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります

MSI R9 270X Twin Frozr 4S OC

AMD社最新のパフォーマンスGPU「Radeon R9 270X」を搭載。28nmプロセス技術と新たに改良が加えられ、DirectX 11.2の対応と電力効率の改善が行なわれたGraphics Core Nextアーキテクチャを採用するGPUで、AMD PowerTune Technology with Boost機能により、ダイナミックにGPUのオーバークロックが可能です。本製品は、コアクロック1030MHz、ブーストクロック1120MHzに設定されたオーバークロック仕様のモデル。

静寂に大風量を生み出す独自の「プロペラブレードテクノロジ」を採用した100mm径ファン×2基と、ヒートパイプ、銅製ベースを採用するヒートシンクを組み合わせた独自GPUクーラー「Twin Frozr 4S」を搭載。

コアクロック:1030MHz、ブーストクロック:1120MHz、メモリークロック:5600MHz(データレート)、GDDR5 / 2,048MB、メモリーバス:256ビット、ストリーミングプロセッサ数1280基、バス:PCI-Express 3.0x16
インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600)、DL-DVI-D×1、HDMI×1(4096×2160)、DisplayPort×1(4096×2160)、補助電源は 8ピン+6ピン、500W以上の電源を推奨、ボード長260mm、ドライバCD、DVI to VGAアダプタ、6ピン電源ケーブル付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります

MSI R9 270X HAWK

AMD社最新のパフォーマンスGPU「Radeon R9 270X」を搭載。28nmプロセス技術と新たに改良が加えられ、DirectX 11.2の対応と電力効率の改善が行なわれたGraphics Core Nextアーキテクチャを採用するGPUで、AMD PowerTune Technology with Boost機能により、ダイナミックにGPUのオーバークロックが可能です。本製品は、コアクロック1100MHz、ブーストクロック1150MHzに設定されたオーバークロック仕様のモデル。

静寂に大風量を生み出す独自の「プロペラブレードテクノロジ」を採用した100mm径ファン×2基と、8mm径ヒートパイプ、銅製ベースを組み合わせた独自GPUクーラー「Twin Frozr IV Advanced」を搭載。

コアクロック:1100MHz、ブーストクロック:1150MHz、メモリークロック:5600MHz(データレート)、GDDR5 / 2,048MB、メモリーバス:256ビット、ストリーミングプロセッサ数1280基、バス:PCI-Express 3.0x16
インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600)、DL-DVI-D×1、HDMI×1(4096×2160)、DisplayPort×1(4096×2160)、補助電源は6ピン+6ピン、500W以上の電源を推奨、ボード長263mm、ドライバCD、DVI to VGAアダプタ、6ピン電源ケーブル、V-チェックポイントケーブル×3付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります


R7 260X 2GD5 OC

896ユニットのストリームプロセッサを備えるAMD社の最新GPU「Radeon R7 260X」を搭載。28nmプロセス技術と新たに改良が加えられ、DirectX 11.2の対応と電力効率の改善が行なわれたGraphics Core Nextアーキテクチャを採用しています。また、ゲーマーやゲーム開発者向けに、オーディオおよびパフォーマンスを大幅に向上させることができる「AMD TrueAudioテクノロジー」にも対応しております。本製品は、コアクロック1175MHzに設定されたオーバークロック仕様のモデル。

コアクロック:1175MHz、メモリークロック:6500MHz(データレート)、GDDR5 / 2048MB、メモリーバス:128ビット、ストリーミングプロセッサ数896基、バス:PCI-Express 3.0x16
インターフェイス:DLDVI-D×1、DLDVI-I ×1、HDMI×1、DisplayPort×1、補助電源は6ピン、500W以上の電源を推奨、ボード長203mm、ドライバCD、DVI to VGAアダプタ、6ピン電源ケーブル付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります

HIS R7 260X iPower IceQ X2 2GB GDDR5 PCI-E DLDVI-D+DLDVI-I/DP/HDMI(H260XQM2GD)
896ユニットのストリームプロセッサを備えるAMD社の最新GPU「Radeon R7 260X」を搭載。28nmプロセス技術と新たに改良が加えられ、DirectX 11.2の対応と電力効率の改善が行なわれたGraphics Core Nextアーキテクチャを採用しています。また、ゲーマーやゲーム開発者向けに、オーディオおよびパフォーマンスを大幅に向上させることができる「AMD TrueAudioテクノロジー」にも対応しております。

コアクロック:1100MHz、メモリークロック:6500MHz(データレート)、GDDR5 / 2048MB、メモリーバス:128ビット、ストリーミングプロセッサ数896基、バス:PCI-Express 3.0x16
インターフェイス:DLDVI-D×1、DLDVI-I ×1、HDMI×1(4096×2160)、DisplayPort×1(4096×2160)、補助電源は6ピン、500W以上の電源を推奨、ボード長215mm、ドライバCD、DVI to VGAアダプタ、6ピン電源ケーブル付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります

SAPPHIRE R7 260X 2G GDDR5 PCI-E DL-DVI-I+DL-DVI-D / HDMI / DP OC VERSION 11222-00-20G

896ユニットのストリームプロセッサを備えるAMD社の最新GPU「Radeon R7 260X」を搭載。28nmプロセス技術と新たに改良が加えられ、DirectX 11.2の対応と電力効率の改善が行なわれたGraphics Core Nextアーキテクチャを採用しています。また、ゲーマーやゲーム開発者向けに、オーディオおよびパフォーマンスを大幅に向上させることができる「AMD TrueAudioテクノロジー」にも対応しております。

HDMI 1.4aとDisplayPort 1.2のフルサポートにより、4K解像度のディスプレイにも対応。また、AMD Eyefinityテクノロジーもサポートしており、柔軟なマルチディスプレイ構成をお楽しみいただけます。

コアクロック:1150MHz、メモリークロック:6600MHz(データレート)、GDDR5 / 2048MB、メモリーバス:128ビット、ストリーミングプロセッサ数896基、バス:PCI-Express 3.0x16
インターフェイス:DL-DVI×1、HDMI×1(4096×2160)、DisplayPort×1(4096×2160)、補助電源は6ピン、500W以上の電源を推奨、ボード長215mm、ドライバCD、DVI to VGAアダプタ、6ピン電源ケーブル付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります



R7 250 1GD5 OC

384ユニットのストリームプロセッサを備えるAMD社の最新GPU「Radeon R7 250」を搭載。28nmプロセス技術と新たに改良が加えられ、DirectX 11.2の対応と電力効率の改善が行なわれたGraphics Core Nextアーキテクチャを採用するGPUです。AMD PowerTune TechnologyとAMD ZeroCore Power Technologyにより、パフォーマンスあたりの電力効率を飛躍的に高めています。

コアクロック:1000MHz、ブーストクロック:1100MHz、メモリークロック:4600MHz(データレート)、GDDR5 / 1024MB、メモリーバス:128ビット、ストリーミングプロセッサ数384基、バス:PCI-Express 3.0x8
インターフェイス:Single-link DVI-D×1、HDMI×1(4096×2160)、VGA×1、400W以上の電源を推奨、ボード長193mm、ドライバCD付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります

SAPPHIRE R7 250 1G GDDR5 PCI-E HDMI / DVI-D / VGA WITH BOOST 11215-00-20G


384ユニットのストリームプロセッサを備えるAMD社の最新GPU「Radeon R7 250」を搭載。28nmプロセス技術と新たに改良が加えられ、DirectX 11.2の対応と電力効率の改善が行なわれたGraphics Core Nextアーキテクチャを採用するGPUです。AMD PowerTune TechnologyとAMD ZeroCore Power Technologyにより、パフォーマンスあたりの電力効率を飛躍的に高めています。

ボード全長が150mmと非常にコンパクトなボードデザインを採用し、補助電源も不要。旧世代グラフィックスボードのアップグレードから、小型PCへの組み込みまで、幅広く最新アーキテクチャの性能を体験できる製品です。

コアクロック:1000MHz、ブーストクロック:1050MHz、メモリークロック:4600MHz(データレート)、GDDR5 / 1024MB、メモリーバス:128ビット、ストリーミングプロセッサ数384基、バス:PCI-Express 3.0x8
インターフェイス:DL-DVI×1、HDMI×1(4096×2160)、VGA×1、400W以上の電源を推奨、ボード長150mm、ドライバCD付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります


SAPPHIRE R7 250 2G DDR3 PCI-E HDMI / DVI-D / VGA WITH BOOST  11215-01-20G

384ユニットのストリームプロセッサを備えるAMD社の最新GPU「Radeon R7 250」を搭載。28nmプロセス技術と新たに改良が加えられ、DirectX 11.2の対応と電力効率の改善が行なわれたGraphics Core Nextアーキテクチャを採用するGPUです。AMD PowerTune TechnologyとAMD ZeroCore Power Technologyにより、パフォーマンスあたりの電力効率を飛躍的に高めています。

ボード全長が145mmと非常にコンパクトなボードデザインを採用し、補助電源も不要。旧世代グラフィックスボードのアップグレードから、小型PCへの組み込みまで、幅広く最新アーキテクチャの性能を体験できる製品です。

コアクロック:1000MHz、ブーストクロック:1050MHz、メモリークロック:1800MHz(データレート)、DDR3 / 2048MB、メモリーバス:128ビット、ストリーミングプロセッサ数384基、バス:PCI-Express 3.0x8
インターフェイス:DL-DVI×1、HDMI×1(4096×2160)、VGA×1、400W以上の電源を推奨、ボード長145mm、ドライバCD付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります

Radeon HD 7970

28nmプロセスを採用、初のPCI Express Gen3対応、Windows 8で登場予定のDirectX 11.1に対応、OpenGL 4.2対応。クロックは925MHz、SP数は2,048基、ROP数は32基、テクスチャユニット数は128基、メモリはGDDR5を3GB搭載、384bit/5.5GHz駆動、インターフェイスは、DVI、HDMI、miniDisplayPort×2、DisplayPortハブを使うことで、最大6台のディスプレイに出力可能。最大消費電力は250W、アイドル時の消費電力は3W以下に抑えられた。補助電源は8ピン+6ピン、500W以上の電源を推奨。
AMD社の最新GPU「RADEON HD 7970」を搭載するハイエンドグラフィックスボード。28nmプロセス技術と、新アーキテクチャ“Graphics Core Next Architecture”、PCI Express 3.0インタフェースの導入により、前世代GPUに比較して平方ミリメートルあたり150%以上の性能改善を果たしています。AMD ZeroCore Power Technologyにより、グラフィックスボード未使用時の消費電力を大幅に削減しています。

AMD Eyefinityマルチディスプレイ・テクノロジー
最大6画面の出力に対応するマルチディスプレイ技術のEyefinity 2.0をサポートします。2,560×1600 ドットを横置き設定で用いることで最大 12,800 ドットの水平解像度に対応。3GHz HDMI1.4aとDisplayPort 1.2 HBR2のフルサポートにより、4K解像度のディスプレイに対応します。複数のディスプレイを連結させて1つの大きな画面を構成するディスプレイのグループ化に対応。

AMD HDメディア・アクセラレーター

MSI R7970 Lightning BE

GPUをRadeon HD 7970 GHz Editionにアップグレード、さらにオーバークロック。 銅製ベースのヒートシンクと8mm径ヒートパイプ2本と6mm径ヒートパイプ3本、さらに100mm径デュアルファン仕様の大型冷却クーラー「Twin Frozr IV」を搭載

コアクロック:1070MHz、メモリークロック:6000MHz(データレート)、GDDR5 / 3GB、メモリーバス:384ビット、ストリーミングプロセッサ数2048基、テクスチャユニット数128基、ROP数32基、バス:PCI-Express 3.0
インターフェイス:Single-link DVI-I ×2、mini DisplayPort×う、補助電源は 8ピン + 8ピン、500W 以上の電源を推奨、ボード長305mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、DVI-HDMIアダプター、Mini DisplayPort → DisplayPortアダプター、8ピン電源ケーブル×2、V-Checkポイントケーブル付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。


ASUS HD7970-DC2T-3GD5

ヒートパイプが直接GPUに接する強力かつ静音な「DirectCU II」クーラーを搭載するオーバークロック仕様
コアクロック:1000MHz、メモリークロック:5600MHz(データレート)、GDDR5 / 3072MB、メモリーバス:384ビット、ストリーミングプロセッサ数1792基、テクスチャユニット数112基、ROP数32基、バス:PCI-Express 3.0
インターフェイス:SingleLink-DVI-I x1、DualLink-DVI-I x1、DisplayPort x4 、補助電源は 8ピン + 8ピン、500W 以上の電源を推奨、ボード長約280mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、HDMI to DVIアダプタ、Mini DisplayPort to SL-DVIアクティブアダプタ、DVI to VGAアダプタ、6pin(x2)→8pin電源変換ケーブル付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。


SAPPHIRE Radeon HD7970 3G GDDR5 PCI-E HDMI/DVI-I/DUAL MINI DP
(21197-00-40G (VD4478))

コアクロック:925MHz、メモリークロック:5500MHz(データレート)、GDDR5 / 3072MB、メモリーバス:384ビット、ストリーミングプロセッサ数2048基、テクスチャユニット数128基、ROP数32基、バス:PCI-Express 3.0
インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600@60Hz)、HDMI×1、mini DisplayPort × 2、補助電源は 8ピン + 6 ピン、500W 以上の電源を推奨、ボード長270mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、HDMI to DVIアダプタ、Mini DisplayPort to SL-DVIアクティブアダプタ、DVI to VGAアダプタ、Mini DisplayPort to DisplayPortアダプタ、6ピン電源ケーブル、8ピン電源ケーブル付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。


SAPPHIRE HD7970 3G GDDR5 PCI-E DL-DVI-I+SL-DVI-D / HDMI / DP CRYSIS 3 EDITION (11197-11-43G (VD5007))
Crysis 3 無償ダウンロードクーポンをバンドル
SAPPHIREオリジナルクーラ搭載モデル

コアクロック:925MHz、メモリークロック:5500MHz(データレート)、GDDR5 / 3072MB、メモリーバス:384ビット、ストリーミングプロセッサ数2048基、テクスチャユニット数128基、ROP数32基、バス:PCI-Express 3.0

インターフェイス:HDMI×1、DisplayPort × 1、SingleLink-DVI-D × 1、DualLink-DVI-I × 1、補助電源は 8ピン + 6 ピン、500W 以上の電源を推奨、ボード長280mm、Crysis 3ダウンロードクーポン、ドライバCD、CrossFireブリッジ、DVI to VGAアダプタ、8ピン電源ケーブル、6ピン電源ケーブル

SAPPHIRE HD7970 3G GDDR5 PCI-E DL-DVI-I+SL-DVI-D/HDMI/DP BOX
(11197-11-40G (VD4758))

SAPPHIREオリジナルクーラ搭載モデル
コアクロック:925MHz、メモリークロック:5500MHz(データレート)、GDDR5 / 3072MB、メモリーバス:384ビット、ストリーミングプロセッサ数2048基、テクスチャユニット数128基、ROP数32基、バス:PCI-Express 3.0
インターフェイス:HDMI×1、DisplayPort ×1、SingleLink-DVI-D × 1、DualLink-DVI-I × 1、補助電源は 8ピン + 6 ピン、500W 以上の電源を推奨、ボード長280mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、DVI→D-SUB変換アダプタ、HDMIケーブルタ、NATIVECROSSFIREケーブル、6ピン電源ケーブル、8ピン電源ケーブル付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。


SAPPHIRE VAPOR-X HD7970 GHZ EDITION 3G GDDR5 PCI-E DL-DVI-I+SL-DVI-D / HDMI / DP (11197-12-40G (VD4733)

ベイパーチャンバーを組み合わせた「Vapor-X Cooling Design」搭載

2,048ユニットのストリームプロセッサを備えるAMD社の最新GPU「RADEON HD 7970 GHz Edition」を搭載。従来モデルのコアクロック925MHz、メモリークロック5.5GHzから、新たにコアクロック1GHz、メモリークロック6GHzへアップ。さらに動作電圧とコアクロックを自動で高める「PowerTune technology」を搭載。

100CFM以上の風量を生み出すデュアル92mm径ファン、6mm×2+8mm×2のヒートパイプを組み合わせたヒートシンク、GPU・メモリともに効率よく熱伝導を行うベイパーチャンバー採用のベース部、メモリやPCB・電源コンポーネントの冷却をサポートするバックプレートを組み合わせた、Sapphireオリジナルの「Vapor-X」クーラーを採用しています。GPUコア電圧、コアクロック、メモリクロックの調整のほか、ファンプロファイルの設定、ハードウェアモニターが可能なTweakツール「TriXX」に対応しています。

コアクロック:1,000MHz、メモリークロック:6,000MHz(データレート)、GDDR5 / 3072MB、メモリーバス:384ビット、ストリーミングプロセッサ数2048基、テクスチャユニット数128基、ROP数32基、バス:PCI-Express 3.0、最大消費電力250W
インターフェイス:DL-DVI-I×1、SL-DVI-D×1、HDMI×1、DisplayPort ×1、補助電源は 8ピン + 6 ピン、500W 以上の電源を推奨、ボード長285mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、DVI to VGAアダプタ、6ピン電源ケーブル、8ピン電源ケーブル付属 HDMI 1.4aケーブル(1.8m)、※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

SAPPHIRE HD7970 3G GDDR5 PCI-E HDMI/DVI-I/DUAL MINI DP
11197-06-40G (VD4556)

SAPPHIREオリジナルクーラ搭載モデル

コアクロック:925MHz、メモリークロック:5500MHz(データレート)、GDDR5 / 3072MB、メモリーバス:384ビット、ストリーミングプロセッサ数2048基、テクスチャユニット数128基、ROP数32基、バス:PCI-Express 3.0
インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600@60Hz)、HDMI×1、mini DisplayPort × 2、補助電源は 8ピン + 6 ピン、500W 以上の電源を推奨、ボード長270mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、HDMI to DVIアダプタ、Mini DisplayPort to SL-DVIアクティブアダプタ、DVI to VGAアダプタ、Mini DisplayPort to DisplayPortアダプタ、6ピン電源ケーブル、8ピン電源ケーブル付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。


SAPPHIRE HD7970 3G GDDR5 PCI-E HDMI/DVI-I/DUAL MINI DP OC VERSION
11197-01-40G (VD4530))

コアクロック950MHzのオーバークロック仕様モデル。

コアクロック:950MHz、メモリークロック:5800MHz(データレート)、GDDR5 / 3072MB、メモリーバス:384ビット、ストリーミングプロセッサ数2048基、テクスチャユニット数128基、ROP数32基、バス:PCI-Express 3.0
インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600@60Hz)、HDMI×1、mini DisplayPort × 2、補助電源は 8ピン + 6 ピン、500W 以上の電源を推奨、ボード長280mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、HDMI to DVIアダプタ、Mini DisplayPort to SL-DVIアクティブアダプタ、DVI to VGAアダプタ、Mini DisplayPort to DisplayPortアダプタ、6ピン電源ケーブル、8 ピン電源ケーブル付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

IOS切り替えスイッチにより、コアクロックを1000MHzまでオーバークロックすることが可能になります。冷却ファンには、高負荷時にも優れた冷却性能と静音性を実現するデュアルファン「Dual-X」を採用しています。


HIS 7970 IceQ X2 3GB GDDR5 PCI-E DVI/HDMI/2xMini DP(H797QM3G2M)

IceQ X2ファンを搭載し、リファレンスファンと比較して-15dBAの静音性と-17℃の冷却性を実現。 品質を重視し、ダイナミックフェーズコントロールPWM、固形チョークコイル、固形コンデンサを採用

コアクロック:925MHz、メモリークロック:5500MHz(データレート)、GDDR5 / 3072MB、メモリーバス:384ビット、ストリーミングプロセッサ数2048基、テクスチャユニット数128基、ROP数32基、バス:PCI-Express 3.0、最大消費電力275W
インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600@60Hz)、HDMI×1、mini DisplayPort × 2、補助電源は 8ピン + 6 ピン、500W 以上の電源を推奨、ボード長313mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、DVI to VGAアダプタ、Mini DisplayPort to DisplayPortアダプタ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。


MSI R7970-2PMD3GD5 V2
MSIオリジナル基板を採用、アルミ固体コンデンサをはじめ耐久性に優れた電子部品を採用しており、高い安定性を確保しています。冷却システムにはブロワーファンを採用し、大きな風量でGPUを冷却します。

コアクロック:925MHz、メモリークロック:5500MHz(データレート)、GDDR5 / 3072MB、メモリーバス:384ビット、ストリーミングプロセッサ数2048基、テクスチャユニット数128基、ROP数32基、バス:PCI-Express 3.0、最大消費電力275W
インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600@60Hz)、HDMI×1、mini DisplayPort × 2、補助電源は 8ピン + 6 ピン、500W 以上の電源を推奨、ボード長280mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、DVI to VGAアダプタ、Mini DisplayPort to DisplayPortアダプタ、補助電源コネクタ変換ケーブル×2 付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

MSI R7970-2PMD3GD5
コアクロック:925MHz、メモリークロック:5500MHz(データレート)、GDDR5 / 3072MB、メモリーバス:384ビット、ストリーミングプロセッサ数2048基、テクスチャユニット数128基、ROP数32基、バス:PCI-Express 3.0、最大消費電力275W

AMD社の最新GPU「RADEON HD 7970」を搭載するハイエンドグラフィックスボード。28nmプロセス技術と、新アーキテクチャ“Graphics Core Next Architecture”、PCI Express 3.0インタフェースの導入により、前世代GPUに比較して平方ミリメートルあたり150%以上の性能改善を果たしています。AMD ZeroCore Power Technologyにより、グラフィックスボード未使用時の消費電力を大幅に削減しています。
最大6画面の出力に対応するマルチディスプレイ技術のEyefinity 2.0をサポートします。2,560×1600 ドットを横置き設定で用いることで最大 12,800 ドットの水平解像度に対応。3GHz HDMI1.4aとDisplayPort 1.2 HBR2のフルサポートにより、4K解像度のディスプレイに対応します。

Afterburner(アフターバーナー)はMSI独自のユーティリティツールです。
グラフィックスカードの監視ツールとして、動作クロックや温度変化、ファン回転数、負荷状態の表示が可能です。またオーバークロックツールとしても、GPUやメモリの電圧/動作クロック変更やファン回転数など、多彩なコントロールを可能にします。

インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600@60Hz)、HDMI×1、mini DisplayPort × 2、補助電源は 8ピン + 6 ピン、500W 以上の電源を推奨、ボード長280mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、DVI to VGAアダプタ、Mini DisplayPort to DisplayPortアダプタ、補助電源コネクタ変換ケーブル×2 付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。


ASUS HD7950-DC2T-3GD5

ヒートパイプが直接GPUに接する強力かつ静音な「DirectCU II」クーラーを搭載するオーバークロック仕様

コアクロック:900MHz、メモリークロック:5000MHz(データレート)、GDDR5 / 3072MB、メモリーバス:384ビット、ストリーミングプロセッサ数1792基、テクスチャユニット数112基、ROP数32基、バス:PCI-Express 3.0

AMD社の最新GPU「RADEON HD 7950」を搭載するハイエンドグラフィックスボード。28nmプロセス技術とGraphics Core Next Architecture、PCI Express 3.0インタフェースを採用する次世代GPUです。“AMD PowerTune Technology”と“AMD ZeroCore Power Technology”により、パフォーマンスあたりの電力効率を飛躍的に高めています

最大6画面の出力に対応するマルチディスプレイ技術のEyefinity 2.0をサポートします。2,560×1600ドットを横置き設定で用いることで最大12,800ドットの水平解像度に対応。3GHz HDMI1.4aとDisplayPort 1.2 HBR2のフルサポートにより、4K解像度のディスプレイに対応します。

インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600@60Hz)、HDMI×1、mini DisplayPort × 2、補助電源は 6ピン + 6 ピン、500W 以上の電源を推奨、ボード長300mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、Mini DisplayPort→DVI-I(Passive)変換アダプタ×1、Mini DisplayPort→DVI-I(Passive)変換アダプタ×1、6ピン電源ケーブル×2
※取り付けには3スロット分のスペースが必要となります。
※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

SAPPHIRE HD7950 3G GDDR5 PCI-E HDMI / DVI-I / DUAL MINI DP
(11196-00-40G (VD4494))


コアクロック:810MHz、メモリークロック:5000MHz(データレート)、GDDR5 / 3072MB、メモリーバス:384ビット、ストリーミングプロセッサ数1792基、テクスチャユニット数112基、ROP数32基、バス:PCI-Express 3.0


AMD社の最新GPU「RADEON HD 7950」を搭載するハイエンドグラフィックスボード。28nmプロセス技術とGraphics Core Next Architecture、PCI Express 3.0インタフェースを採用する次世代GPUです。“AMD PowerTune Technology”と“AMD ZeroCore Power Technology”により、パフォーマンスあたりの電力効率を飛躍的に高めています

最大6画面の出力に対応するマルチディスプレイ技術のEyefinity 2.0をサポートします。2,560×1600ドットを横置き設定で用いることで最大12,800ドットの水平解像度に対応。3GHz HDMI1.4aとDisplayPort 1.2 HBR2のフルサポートにより、4K解像度のディスプレイに対応します。

インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600@60Hz)、HDMI×1、mini DisplayPort × 2、補助電源は 6ピン + 6 ピン、500W 以上の電源を推奨、ボード長275mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、HDMI to DVIアダプタ、DVI to VGAアダプタ、Mini DisplayPort to DisplayPortアダプタ、6ピン電源ケーブル×2、HDMIケーブル(1.8m)付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

SAPPHIRE HD7950 3G GDDR5 PCI-E HDMI / DVI-I / DUAL MINI DP
(11196-01-40G (VD4655))


コアクロック:810MHz、メモリークロック:5000MHz(データレート)、GDDR5 / 3072MB、メモリーバス:384ビット、ストリーミングプロセッサ数1792基、テクスチャユニット数112基、ROP数32基、バス:PCI-Express 3.0


静音性・耐久性に優れたHJBベアリングの90mm径ファン2個と、8mmφと6mmφヒートパイプ・銅ベースを用いたヒートシンク、ボード背面からMOS-FETやメモリチップの冷却・保護を行うスプレッダープレートで構成される「DUAL-Xクーリング」を搭載。

オリジナルTweakツール「TriXX」に対応
GPUコア電圧、コアクロック、メモリクロックの調整のほか、ファンプロファイルの設定、ハードウェアモニターが可能なTweakツール「TriXX」に対応しています。

AMD社の最新GPU「RADEON HD 7950」を搭載するハイエンドグラフィックスボード。28nmプロセス技術とGraphics Core Next Architecture、PCI Express 3.0インタフェースを採用する次世代GPUです。“AMD PowerTune Technology”と“AMD ZeroCore Power Technology”により、パフォーマンスあたりの電力効率を飛躍的に高めています

最大6画面の出力に対応するマルチディスプレイ技術のEyefinity 2.0をサポートします。2,560×1600 ドットを横置き設定で用いることで最大 12,800 ドットの水平解像度に対応。3GHz HDMI1.4aとDisplayPort 1.2 HBR2のフルサポートにより、4K解像度のディスプレイに対応します。

インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600@60Hz)、HDMI×1、mini DisplayPort × 2、補助電源は 6ピン + 6 ピン、500W 以上の電源を推奨、ボード長275mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、HDMI to DVIアダプタ、Mini DisplayPort to SL-DVIパッシブアダプタ、DVI to VGAアダプタ、Mini DisplayPort to DisplayPortアダプタ、6ピン電源ケーブル×2、HDMIケーブル(1.8m)付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。


SAPPHIRE HD7950 3G GDDR5 PCI-E HDMI / DVI-I / DUAL MINI DP OC VERSION
(11196-02-40G (VD4500))

コアクロック900MHzのオーバークロック仕様モデル
コアクロック:900MHz、メモリークロック:5000MHz(データレート)、GDDR5 / 3072MB、メモリーバス:384ビット、ストリーミングプロセッサ数1792基、テクスチャユニット数112基、ROP数32基、バス:PCI-Express 3.0

コア900MHzのOC仕様モデル。耐久性と静音性に優れたHJBベアリングの90mm径ファンをデュアルで搭載、BIOS切り替えスイッチにより、オーバークロックの限界値をさらに高めることができます。

AMD社の最新GPU「RADEON HD 7950」を搭載するハイエンドグラフィックスボード。28nmプロセス技術とGraphics Core Next Architecture、PCI Express 3.0インタフェースを採用する次世代GPUです。“AMD PowerTune Technology”と“AMD ZeroCore Power Technology”により、パフォーマンスあたりの電力効率を飛躍的に高めています

最大6画面の出力に対応するマルチディスプレイ技術のEyefinity 2.0をサポートします。2,560×1600 ドットを横置き設定で用いることで最大 12,800 ドットの水平解像度に対応。3GHz HDMI1.4aとDisplayPort 1.2 HBR2のフルサポートにより、4K解像度のディスプレイに対応します。

インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600@60Hz)、HDMI×1、mini DisplayPort × 2、補助電源は 6ピン + 6 ピン、500W 以上の電源を推奨、ボード長275mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、HDMI to DVIアダプタ、DVI to VGAアダプタ、Mini DisplayPort to DisplayPortアダプタ、6ピン電源ケーブル×2、HDMIケーブル(1.8m)付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

MSI R7950-2PMD3GD5 OC

コアクロック830MHzのオーバークロック仕様モデル
コアクロック:830MHz、メモリークロック:5000MHz(データレート)、GDDR5 / 3072MB、メモリーバス:384ビット、ストリーミングプロセッサ数1792基、テクスチャユニット数112基、ROP数32基、バス:PCI-Express 3.0


Afterburner(アフターバーナー)はMSI独自のユーティリティツールです。
グラフィックスカードの監視ツールとして、動作クロックや温度変化、ファン回転数、負荷状態の表示が可能です。またオーバークロックツールとしても、GPUやメモリの電圧/動作クロック変更やファン回転数など、多彩なコントロールを可能にします。

AMD社の最新GPU「RADEON HD 7950」を搭載するハイエンドグラフィックスボード。28nmプロセス技術とGraphics Core Next Architecture、PCI Express 3.0インタフェースを採用する次世代GPUです。“AMD PowerTune Technology”と“AMD ZeroCore Power Technology”により、パフォーマンスあたりの電力効率を飛躍的に高めています

最大6画面の出力に対応するマルチディスプレイ技術のEyefinity 2.0をサポートします。2,560×1600ドットを横置き設定で用いることで最大12,800ドットの水平解像度に対応。3GHz HDMI1.4aとDisplayPort 1.2 HBR2のフルサポートにより、4K解像度のディスプレイに対応します。

インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600@60Hz)、HDMI×1(4096×2160)、mini DisplayPort × 2(4096×2160)、補助電源は 6ピン + 6 ピン、500W 以上の電源を推奨、ボード長270mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、DVI to VGAアダプタ、Mini DisplayPort to DisplayPortアダプタ、6ピン電源ケーブル×2付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。


HIS 7870 IceQ X 2GB GDDR5 PCI-E DVI/HDMI/2xMini DP(H787QN2G2M)
IceQ X2ファンを搭載し、リファレンスファンと比較して-15dBAの静音性と-15℃の冷却性を実現。 品質を重視し、ダイナミックフェーズコントロールPWM、固形チョークコイル、固形コンデンサを採用

コアクロック:1000MHz、メモリークロック:4800MHz(データレート)、GDDR5 / 2048MB、メモリーバス:256ビット、ストリーミングプロセッサ数1280基、テクスチャユニット数80基、ROP数32基、バス:PCI-Express 3.0

最新の28nmプロセス技術と、AMDの最新アーキテクチャであるGraphics Core Next Architecture、PCI Express 3.0対応による新世代のパフォーマンスを提供するハイパフォーマンスグラフィックスボードです。“AMD PowerTune Technology”と“AMD ZeroCore Power Technology”により、パフォーマンスあたりの電力効率を飛躍的に向上させています。

次期Windowsで採用が予定されているDirectX 11.1、最新のグラフィックスAPIであるOpenGL 4.2をサポート。次世代システムにも適応していける将来性の高い製品です。また、マルチディスプレイ技術のEyefinity 2.0をサポートします。2,560×1600ドットを横置き設定で用いることで最大12,800ドットの水平解像度に対応。3GHz HDMI1.4aとDisplayPort 1.2 HBR2のフルサポートにより、4K解像度のディスプレイにも対応します。

インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600@60Hz)、HDMI×1(4096×2160)、mini DisplayPort × 2(4096×2160)、補助電源は 6ピン + 6 ピン、500W 以上の電源を推奨、ボード長339mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、DVI to VGAアダプタ付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

SAPPHIRE HD7870 GHZ EDITION 2G GDDR5 PCI-E HDMI / DVI-I / DUAL MINI DP(11199-00-20G)

Sapphireオリジナル!デュアルファンGPUクーラー
ヒートパイプを4本使用したヒートシンクと、デュアルファンを搭載するオリジナルGPUクーラーを採用。ファンの回転数を上げることなく大風量を発生させることができ、静音性に優れたハイパフォーマンス環境を実現します




コアクロック:1000MHz、メモリークロック:4800MHz(データレート)、GDDR5 / 2048MB、メモリーバス:256ビット、ストリーミングプロセッサ数1280基、テクスチャユニット数80基、ROP数32基、バス:PCI-Express 3.0

最新の28nmプロセス技術と、AMDの最新アーキテクチャであるGraphics Core Next Architecture、PCI Express 3.0対応による新世代のパフォーマンスを提供するハイパフォーマンスグラフィックスボードです。“AMD PowerTune Technology”と“AMD ZeroCore Power Technology”により、パフォーマンスあたりの電力効率を飛躍的に向上させています。

次期Windowsで採用が予定されているDirectX 11.1、最新のグラフィックスAPIであるOpenGL 4.2をサポート。次世代システムにも適応していける将来性の高い製品です。また、マルチディスプレイ技術のEyefinity 2.0をサポートします。2,560×1600ドットを横置き設定で用いることで最大12,800ドットの水平解像度に対応。3GHz HDMI1.4aとDisplayPort 1.2 HBR2のフルサポートにより、4K解像度のディスプレイにも対応します。

インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600@60Hz)、HDMI×1(4096×2160)、mini DisplayPort × 2(4096×2160)、補助電源は 6ピン + 6 ピン、500W 以上の電源を推奨、ボード長260mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、DVI to VGAアダプタ、Mini DisplayPort to DisplayPortアダプタ、6ピン電源ケーブル×2付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。


SAPPHIRE HD7870 GHZ EDITION 2G GDDR5 PCI-E HDMI / DVI-I / DUAL MINI DP OC VERSION (11199-03-20G)

コアクロック1050MHzのオーバークロック仕様モデル。GPUクーラーにはヒートパイプを4本使用したヒートシンクと、デュアルファンを搭載するオリジナルGPUクーラーを採用。ファンの回転数を上げることなく大風量を発生させることができ、静音性に優れたハイパフォーマンス環境を実現します。



コアクロック:1050MHz、メモリークロック:5000MHz(データレート)、GDDR5 / 2048MB、メモリーバス:256ビット、ストリーミングプロセッサ数1280基、テクスチャユニット数80基、ROP数32基、バス:PCI-Express 3.0

最新の28nmプロセス技術と、AMDの最新アーキテクチャであるGraphics Core Next Architecture、PCI Express 3.0対応による新世代のパフォーマンスを提供するハイパフォーマンスグラフィックスボードです。“AMD PowerTune Technology”と“AMD ZeroCore Power Technology”により、パフォーマンスあたりの電力効率を飛躍的に向上させています。

次期Windowsで採用が予定されているDirectX 11.1、最新のグラフィックスAPIであるOpenGL 4.2をサポート。次世代システムにも適応していける将来性の高い製品です。また、マルチディスプレイ技術のEyefinity 2.0をサポートします。2,560×1600ドットを横置き設定で用いることで最大12,800ドットの水平解像度に対応。3GHz HDMI1.4aとDisplayPort 1.2 HBR2のフルサポートにより、4K解像度のディスプレイにも対応します。

インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600@60Hz)、HDMI×1(4096×2160)、mini DisplayPort × 2(4096×2160)、補助電源は 6ピン + 6 ピン、500W 以上の電源を推奨、ボード長260mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、DVI to VGAアダプタ、Mini DisplayPort to DisplayPortアダプタ、6ピン電源ケーブル×2付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。


SAPPHIREHD7850 2G GDDR5 PCI-E HDMI / DVI-I / DUAL MINI DP (11200-00-20G)

Sapphireオリジナル!デュアルファンGPUクーラー
ヒートパイプを4本使用したヒートシンクと、デュアルファンを搭載するオリジナルGPUクーラーを採用。ファンの回転数を上げることなく大風量を発生させることができ、静音性に優れたハイパフォーマンス環境を実現します




コアクロック:860MHz、メモリークロック:4800MHz(データレート)、GDDR5 / 2048MB、メモリーバス:256ビット、ストリーミングプロセッサ数1024基、テクスチャユニット数64基、ROP数32基、バス:PCI-Express 3.0
最新の28nmプロセス技術と、AMDの最新アーキテクチャであるGraphics Core Next Architecture、PCI Express 3.0対応による新世代のパフォーマンスを提供するハイパフォーマンスグラフィックスボードです。“AMD PowerTune Technology”と“AMD ZeroCore Power Technology”により、パフォーマンスあたりの電力効率を飛躍的に向上させています。

次期Windowsで採用が予定されているDirectX 11.1、最新のグラフィックスAPIであるOpenGL 4.2をサポート。次世代システムにも適応していける将来性の高い製品です。また、マルチディスプレイ技術のEyefinity 2.0をサポートします。2,560×1600ドットを横置き設定で用いることで最大12,800ドットの水平解像度に対応。3GHz HDMI1.4aとDisplayPort 1.2 HBR2のフルサポートにより、4K解像度のディスプレイにも対応します。

インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600@60Hz)、HDMI×1(4096×2160)、mini DisplayPort × 2(4096×2160)、補助電源は 6ピン、500W 以上の電源を推奨、ボード長210mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、DVI to VGAアダプタ、Mini DisplayPort to DisplayPortアダプタ、6ピン電源ケーブル×2付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

SAPPHIREHD HD7850 2G GDDR5 PCI-E HDMI / DVI-I / DUAL MINI DP OC VERSION (11200-01-20G)

コアクロック920MHzのオーバークロック仕様モデル。GPUクーラーにはヒートパイプを4本使用したヒートシンクと、デュアルファンを搭載するオリジナルGPUクーラーを採用。ファンの回転数を上げることなく大風量を発生させることができ、静音性に優れたハイパフォーマンス環境を実現します。



コアクロック:920MHz、メモリークロック:5000MHz(データレート)、GDDR5 / 2048MB、メモリーバス:256ビット、ストリーミングプロセッサ数1024基、テクスチャユニット数64基、ROP数32基、バス:PCI-Express 3.0
最新の28nmプロセス技術と、AMDの最新アーキテクチャであるGraphics Core Next Architecture、PCI Express 3.0対応による新世代のパフォーマンスを提供するハイパフォーマンスグラフィックスボードです。“AMD PowerTune Technology”と“AMD ZeroCore Power Technology”により、パフォーマンスあたりの電力効率を飛躍的に向上させています。

次期Windowsで採用が予定されているDirectX 11.1、最新のグラフィックスAPIであるOpenGL 4.2をサポート。次世代システムにも適応していける将来性の高い製品です。また、マルチディスプレイ技術のEyefinity 2.0をサポートします。2,560×1600ドットを横置き設定で用いることで最大12,800ドットの水平解像度に対応。3GHz HDMI1.4aとDisplayPort 1.2 HBR2のフルサポートにより、4K解像度のディスプレイにも対応します。

インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600@60Hz)、HDMI×1(4096×2160)、mini DisplayPort × 2(4096×2160)、補助電源は 6ピン、500W 以上の電源を推奨、ボード長210mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、DVI to VGAアダプタ、Mini DisplayPort to DisplayPortアダプタ、6ピン電源ケーブル×2付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。


SAPPHIREHD HD7790 1G GDDR5 PCI-E DL-DVI-I+DL-DVI-D / HDMI / DP (11210-00-20G (VD5004))

896ユニットのストリームプロセッサを備えるAMD社の最新GPU「RADEON HD 7790」を搭載。28nmプロセス技術とGraphics Core Nextアーキテクチャ、PCI Express 3.0インタフェースを採用する次世代GPUです。AMD PowerTune TechnologyとAMD ZeroCore Power Technologyにより、パフォーマンスあたりの電力効率を飛躍的に高めています。



コアクロック:1000MHz、メモリークロック:6000MHz(データレート)、GDDR5 / 1024MB、メモリーバス:128ビット、ストリーミングプロセッサ数896基、テクスチャユニット数56基、ROP数16基、バス:PCI-Express 3.0
Windows 8のDirectX 11.1、OpenGL 4.2 対応に対応、最新のグラフィックスAPIであるOpenGL 4.2をサポート。

マルチディスプレイ技術のEyefinity 2.0をサポートします。2,560×1600ドットを横置き設定で用いることで最大12,800ドットの水平解像度に対応。 3GHz HDMI 1.4aとDisplayPort 1.2 HBR2のフルサポートにより、4K解像度のディスプレイにも対応します。

ヒートパイプを2本使用したヒートシンクと耐久性と静音性に優れたHJBベアリングファンを搭載。MOSFETの温度を低下させるヒートシンクも備えています。

インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600@60Hz)、HDMI1.4a×1(4096×2160)、DisplayPort1.2×1(4096×2160)、補助電源は 6 ピン。 500W 以上の電源を推奨、ボード長210mm、ドライバCD、DVI to VGAアダプタ、6ピン電源ケーブル ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。


ASUS HD7770-DC-1GD5

リファレンス比20%の強力な冷却性能を実現したDirectCUクーラーを搭載

コアクロック:1,020MHz、メモリークロック:4600MHz(データレート)、GDDR5 / 1024MB、メモリーバス:128ビット、ストリーミングプロセッサ数640基、テクスチャユニット数40基、ROP数16基、バス:PCI-Express 3.0

AMD社の最新アーキテクチャ採用の「RADEON HD 7770」を搭載。28nmプロセス技術とGraphics Core Next Architecture、PCI Express 3.0インタフェースを採用する次世代GPUです。AMD PowerTune TechnologyとAMD ZeroCore Power Technologyにより、パフォーマンスあたりの電力効率を飛躍的に高めています。

次期Windowsで採用が予定されているDirectX 11.1、最新のグラフィックスAPIであるOpenGL 4.2をサポート。次世代システムにも適応していける将来性の高い製品です。

マルチディスプレイ技術のEyefinity 2.0をサポートします。2,560×1600ドットを横置き設定で用いることで最大12,800ドットの水平解像度に対応。3GHz HDMI 1.4aとDisplayPort 1.2 HBR2のフルサポートにより、4K解像度のディスプレイにも対応します。

インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600)、HDMI 1.4a×1(4096×2160)、mini DisplayPort × 2(4096×2160)、補助電源は 6ピン、450W 以上の電源を推奨、ボード長226mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、DVI to VGAアダプタ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

HIS H777QN1G2M

IceQ X2ファンを搭載し、リファレンスファンと比較して-15dBAの静音性と-15℃の冷却性を実現。

コアクロック:1,000MHz、メモリークロック:4500MHz(データレート)、GDDR5 / 1024MB、メモリーバス:128ビット、ストリーミングプロセッサ数640基、テクスチャユニット数40基、ROP数16基、バス:PCI-Express 3.0

AMD社の最新アーキテクチャ採用の「RADEON HD 7770」を搭載。28nmプロセス技術とGraphics Core Next Architecture、PCI Express 3.0インタフェースを採用する次世代GPUです。AMD PowerTune TechnologyとAMD ZeroCore Power Technologyにより、パフォーマンスあたりの電力効率を飛躍的に高めています。

次期Windowsで採用が予定されているDirectX 11.1、最新のグラフィックスAPIであるOpenGL 4.2をサポート。次世代システムにも適応していける将来性の高い製品です。

マルチディスプレイ技術のEyefinity 2.0をサポートします。2,560×1600ドットを横置き設定で用いることで最大12,800ドットの水平解像度に対応。3GHz HDMI 1.4aとDisplayPort 1.2 HBR2のフルサポートにより、4K解像度のディスプレイにも対応します。

インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600)、HDMI 1.4a×1(4096×2160)、mini DisplayPort ×2(4096×2160)、補助電源は 6ピン、450W 以上の電源を推奨、ボード長232mm、ドライバCD、DVI to VGAアダプタ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

HIS H777F1G2M

コアクロック:1,000MHz、メモリークロック:4500MHz(データレート)、GDDR5 / 1024MB、メモリーバス:128ビット、ストリーミングプロセッサ数640基、テクスチャユニット数40基、ROP数16基、バス:PCI-Express 3.0

AMD社の最新アーキテクチャ採用の「RADEON HD 7770」を搭載。28nmプロセス技術とGraphics Core Next Architecture、PCI Express 3.0インタフェースを採用する次世代GPUです。AMD PowerTune TechnologyとAMD ZeroCore Power Technologyにより、パフォーマンスあたりの電力効率を飛躍的に高めています。

次期Windowsで採用が予定されているDirectX 11.1、最新のグラフィックスAPIであるOpenGL 4.2をサポート。次世代システムにも適応していける将来性の高い製品です。

マルチディスプレイ技術のEyefinity 2.0をサポートします。2,560×1600ドットを横置き設定で用いることで最大12,800ドットの水平解像度に対応。3GHz HDMI 1.4aとDisplayPort 1.2 HBR2のフルサポートにより、4K解像度のディスプレイにも対応します。

インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600)、HDMI 1.4a×1(4096×2160)、mini DisplayPort ×2(4096×2160)、補助電源は 6ピン、450W 以上の電源を推奨、ボード長212mm、ドライバCD、DVI to VGAアダプタ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

SAPPHIRE FLEX HD7770 GHZ EDITION 1G GDDR5 PCI-E DL-DVI-I+SL-DVI-D / HDMI / DP (11201-12-20G)

コアクロック:1,000MHz、メモリークロック:4500MHz(データレート)、GDDR5 / 1024MB、メモリーバス:128ビット、ストリーミングプロセッサ数640基、テクスチャユニット数40基、ROP数16基、バス:PCI-Express 3.0

AMD社の最新アーキテクチャ採用の「RADEON HD 7770」を搭載。28nmプロセス技術とGraphics Core Next Architecture、PCI

次期Windowsで採用が予定されているDirectX 11.1、最新のグラフィックスAPIであるOpenGL 4.2をサポート。次世代システムにも適応していける将来性の高い製品です。

マルチディスプレイ技術のEyefinity 2.0をサポートします。
DVIのみで3画面、最大4画面出力に対応
Sapphire独自のFlexテクノロジーにより、DVI/HDMIのみで3画面、DisplayPort出力を組み合わせることで最大4画面の出力に対応。AMD Eyefinity Technologyが備えるさまざまな機能により、利用環境に最適化された、快適なマルチディスプレイ環境を構築できます。

インターフェイス:DL-DVI-I×1、SL-DVI-D×1、HDMI 1.4a×1、mini DisplayPort×1、補助電源は 6ピン、450W 以上の電源を推奨、ボード長207mm、ドライバCD、HDMI to DVIアダプタ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

SAPPHIRE VAPOR-X HD7770 GHZ EDITION 1G GDDR5 PCI-E DVI-I/DVI-D/HDMI/DP OC VERSION
(11201-05-20G)
オーバークロック仕様モデル、コアクロック1,000MHz→1,100MHz、メモリクロックが4,500MHz→5,200MHz

コアクロック:1,100MHz、メモリークロック:5200MHz(データレート)、GDDR5 / 1024MB、メモリーバス:128ビット、ストリーミングプロセッサ数640基、テクスチャユニット数40基、ROP数16基、バス:PCI-Express 3.0

Vapor Chamber Technologyで構成されるオリジナル冷却機構を採用。一般的なチョークコイルに対して25%の省電力と10%の冷却性の向上を示すブラックチョークコイルデザインを採用し信頼性と電力効率の向上を実現。コンデンサもすべて固体コンデンサを採用、オーバークロック時にも優れた安定動作を実現します。

AMD社の最新アーキテクチャ採用の「RADEON HD 7770」を搭載。28nmプロセス技術とGraphics Core Next Architecture、PCI Express 3.0インタフェースを採用する次世代GPUです。AMD PowerTune TechnologyとAMD ZeroCore Power Technologyにより、パフォーマンスあたりの電力効率を飛躍的に高めています。

次期Windowsで採用が予定されているDirectX 11.1、最新のグラフィックスAPIであるOpenGL 4.2をサポート。次世代システムにも適応していける将来性の高い製品です。

マルチディスプレイ技術のEyefinity 2.0をサポートします。2,560×1600ドットを横置き設定で用いることで最大12,800ドットの水平解像度に対応。3GHz HDMI 1.4aとDisplayPort 1.2 HBR2のフルサポートにより、4K解像度のディスプレイにも対応します。

インターフェイス:DL-DVI-I×2(2560×1600)、HDMI 1.4a×1(4096×2160)、mini DisplayPort × 1(4096×2160)、補助電源は 6ピン、450W 以上の電源を推奨、ボード長225mm、ドライバCD、DVI to VGAアダプタ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

SAPPHIRE HD7770 1G GDDR5 PCI-E HDMI/DVI-I/DUAL MINI DP
11201-02-20G
オーバークロック仕様モデル、コアクロック1,000MHz→1,150MHz、メモリクロックが4,500MHz→5,000MHz

コアクロック:1,150MHz、メモリークロック:5000MHz(データレート)、GDDR5 / 1024MB、メモリーバス:128ビット、ストリーミングプロセッサ数640基、テクスチャユニット数40基、ROP数16基、バス:PCI-Express 3.0

AMD社の最新アーキテクチャ採用の「RADEON HD 7770」を搭載。28nmプロセス技術とGraphics Core Next Architecture、PCI Express 3.0インタフェースを採用する次世代GPUです。AMD PowerTune TechnologyとAMD ZeroCore Power Technologyにより、パフォーマンスあたりの電力効率を飛躍的に高めています。

次期Windowsで採用が予定されているDirectX 11.1、最新のグラフィックスAPIであるOpenGL 4.2をサポート。次世代システムにも適応していける将来性の高い製品です。

マルチディスプレイ技術のEyefinity 2.0をサポートします。2,560×1600ドットを横置き設定で用いることで最大12,800ドットの水平解像度に対応。3GHz HDMI 1.4aとDisplayPort 1.2 HBR2のフルサポートにより、4K解像度のディスプレイにも対応します。

インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600)、HDMI 1.4a×1(4096×2160)、mini DisplayPort × 2(4096×2160)、補助電源は 6ピン、450W 以上の電源を推奨、ボード長210mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、DVI to VGAアダプタ、Mini DisplayPort to DisplayPortアダプタ、6ピン電源ケーブル×1付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

SAPPHIRE HD7770 1G GDDR5 PCI-E HDMI/DVI-I/DUAL MINI DP
11201-00-20G

コアクロック:1,000MHz、メモリークロック:4500MHz(データレート)、GDDR5 / 1024MB、メモリーバス:128ビット、ストリーミングプロセッサ数640基、テクスチャユニット数40基、ROP数16基、バス:PCI-Express 3.0

AMD社の最新アーキテクチャ採用の「RADEON HD 7770」を搭載。28nmプロセス技術とGraphics Core Next Architecture、PCI Express 3.0インタフェースを採用する次世代GPUです。AMD PowerTune TechnologyとAMD ZeroCore Power Technologyにより、パフォーマンスあたりの電力効率を飛躍的に高めています。

次期Windowsで採用が予定されているDirectX 11.1、最新のグラフィックスAPIであるOpenGL 4.2をサポート。次世代システムにも適応していける将来性の高い製品です。

マルチディスプレイ技術のEyefinity 2.0をサポートします。2,560×1600ドットを横置き設定で用いることで最大12,800ドットの水平解像度に対応。3GHz HDMI 1.4aとDisplayPort 1.2 HBR2のフルサポートにより、4K解像度のディスプレイにも対応します。

インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600)、HDMI 1.4a×1(4096×2160)、mini DisplayPort × 2(4096×2160)、補助電源は 6ピン、450W 以上の電源を推奨、ボード長210mm、ドライバCD、CrossFireブリッジ、DVI to VGAアダプタ、Mini DisplayPort to DisplayPortアダプタ、6ピン電源ケーブル×1付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

MSI R7770-2PMD1GD5 OC

GPUコアクロックを出荷時から標準モデルより20MHz高く設定したオーバークロックモデル

コアクロック:1,020MHz、メモリークロック:4500MHz(データレート)、GDDR5 / 1024MB、メモリーバス:128ビット、ストリーミングプロセッサ数640基、テクスチャユニット数40基、ROP数16基、バス:PCI-Express 3.0

AMD社の最新アーキテクチャ採用の「RADEON HD 7770」を搭載。28nmプロセス技術とGraphics Core Next Architecture、PCI Express 3.0インタフェースを採用する次世代GPUです。AMD PowerTune TechnologyとAMD ZeroCore Power Technologyにより、パフォーマンスあたりの電力効率を飛躍的に高めています。

次期Windowsで採用が予定されているDirectX 11.1、最新のグラフィックスAPIであるOpenGL 4.2をサポート。次世代システムにも適応していける将来性の高い製品です。

マルチディスプレイ技術のEyefinity 2.0をサポートします。2,560×1600ドットを横置き設定で用いることで最大12,800ドットの水平解像度に対応。3GHz HDMI 1.4aとDisplayPort 1.2 HBR2のフルサポートにより、4K解像度のディスプレイにも対応します。
「Afterburner」(アフターバーナー)はMSI独自のユーティリティツールです。
グラフィックスカードの監視ツールとして、動作クロックや温度変化、ファン回転数、負荷状態の表示が可能です。またオーバークロックツールとしても、GPUやメモリの電圧/動作クロック変更やファン回転数など、多彩なコントロールを可能にします。

インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600)、HDMI 1.4a×1(4096×2160)、mini DisplayPort×2(4096×2160)、補助電源は 6ピン、450W 以上の電源を推奨、ボード長210mm、ドライバCD、DVI to VGAアダプタ、Mini DisplayPort to DisplayPortアダプタ、6ピン電源ケーブル×1付属 ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。


ASUS HD7750-1GD5

GPUを800MHzから820MHzに、メモリを4,500MHzから4,600MHzに向上

コアクロック:820MHz、メモリークロック:4600MHz(データレート)、GDDR5 / 1024MB、メモリーバス:128ビット、ストリーミングプロセッサ数512基、テクスチャユニット数32基、ROP数16基、バス:PCI-Express 3.0

AMD社の最新アーキテクチャ採用の「RADEON HD 7750」を搭載。28nmプロセス技術とGraphics Core Next Architecture、PCI Express 3.0インタフェースを採用する次世代GPUです。AMD PowerTune TechnologyとAMD ZeroCore Power Technologyにより、パフォーマンスあたりの電力効率を飛躍的に向上。最大消費電力55Wで、外部電源端子を用いずに動作が可能です。

次期Windowsで採用が予定されているDirectX 11.1、最新のグラフィックスAPIであるOpenGL 4.2をサポート。次世代システムにも適応していける将来性の高い製品です。

マルチディスプレイ技術のEyefinity 2.0をサポートします。2,560×1600ドットを横置き設定で用いることで最大12,800ドットの水平解像度に対応。3GHz HDMI 1.4aとDisplayPort 1.2 HBR2のフルサポートにより、4K解像度のディスプレイにも対応します。

インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600)、HDMI 1.4a×1(4096×2160)、mini DisplayPort × 1(4096×2160)、450W 以上の電源を推奨、ボード長198mm、ドライバCD、DVI to VGAアダプタ ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

HIS 7750 iCooler 1GB GDDR5
PCI-E DP/DVI/HDMI

コアクロック:800MHz、メモリークロック:4500MHz(データレート)、GDDR5 / 1024MB、メモリーバス:128ビット、ストリーミングプロセッサ数512基、テクスチャユニット数32基、ROP数16基、バス:PCI-Express 3.0

AMD社の最新アーキテクチャ採用の「RADEON HD 7750」を搭載。28nmプロセス技術とGraphics Core Next Architecture、PCI Express 3.0インタフェースを採用する次世代GPUです。AMD PowerTune TechnologyとAMD ZeroCore Power Technologyにより、パフォーマンスあたりの電力効率を飛躍的に向上。最大消費電力55Wで、外部電源端子を用いずに動作が可能です。

次期Windowsで採用が予定されているDirectX 11.1、最新のグラフィックスAPIであるOpenGL 4.2をサポート。次世代システムにも適応していける将来性の高い製品です。

マルチディスプレイ技術のEyefinity 2.0をサポートします。2,560×1600ドットを横置き設定で用いることで最大12,800ドットの水平解像度に対応。3GHz HDMI 1.4aとDisplayPort 1.2 HBR2のフルサポートにより、4K解像度のディスプレイにも対応します。

インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600)、HDMI 1.4a×1(4096×2160)、DisplayPort × 1(4096×2160)、450W 以上の電源を推奨、ボード長1818mm、ドライバCD、DVI→D-sub変換アダプター※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

MSI R7750-PMD1GD5 OC

GPUコアクロックを出荷時から標準モデルより30MHz高く設定したオーバークロックモデル

コアクロック:830MHz、メモリークロック:4500MHz(データレート)、GDDR5 / 1024MB、メモリーバス:128ビット、ストリーミングプロセッサ数512基、テクスチャユニット数32基、ROP数16基、バス:PCI-Express 3.0

AMD社の最新アーキテクチャ採用の「RADEON HD 7750」を搭載。28nmプロセス技術とGraphics Core Next Architecture、PCI Express 3.0インタフェースを採用する次世代GPUです。AMD PowerTune TechnologyとAMD ZeroCore Power Technologyにより、パフォーマンスあたりの電力効率を飛躍的に向上。最大消費電力55Wで、外部電源端子を用いずに動作が可能です。

次期Windowsで採用が予定されているDirectX 11.1、最新のグラフィックスAPIであるOpenGL 4.2をサポート。次世代システムにも適応していける将来性の高い製品です。

マルチディスプレイ技術のEyefinity 2.0をサポートします。2,560×1600ドットを横置き設定で用いることで最大12,800ドットの水平解像度に対応。3GHz HDMI 1.4aとDisplayPort 1.2 HBR2のフルサポートにより、4K解像度のディスプレイにも対応します。

「Afterburner」(アフターバーナー)はMSI独自のユーティリティツールです。
グラフィックスカードの監視ツールとして、動作クロックや温度変化、ファン回転数、負荷状態の表示が可能です。またオーバークロックツールとしても、GPUやメモリの電圧/動作クロック変更やファン回転数など、多彩なコントロールを可能にします。


インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600)、HDMI 1.4a×1(4096×2160)、mini DisplayPort × 1(4096×2160)、ボード長170mm、ドライバCD、DVI to VGAアダプタ ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

SAPPHIRE HD7750 1G GDDR5 PCI-E MICRO HDMI/DVI-I/MINI DP LP 11202-10-20G
LowProfileで3画面同時出力可能


コアクロック:800MHz、メモリークロック:4500MHz(データレート)、GDDR5 / 1024MB、メモリーバス:128ビット、ストリーミングプロセッサ数512基、テクスチャユニット数32基、ROP数16基、バス:PCI-Express 3.0

AMD社の最新アーキテクチャ採用の「RADEON HD 7750」を搭載。512ユニットのストリームプロセッサを備えるAMD社の最新GPU「RADEON HD 7750」を搭載。28nmプロセス技術とGraphics Core Next Architecture、PCI Express 3.0インタフェースを採用する次世代GPUです。“AMD PowerTune Technology”と“AMD ZeroCore Power Technology”により、パフォーマンスあたりの電力効率を飛躍的に向上。最大消費電力55Wで、外部電源端子を用いずに動作が可能です。

ロープロファイルに準拠しており、小型PCなどでも組み込みやすいモデルです。また、ロープロファイルブラケット利用時もDVI-I、microHDMI、Mini DisplayPortを1スロットで利用でき、最大3画面の出力が可能です。ファンは熱やホコリに強い2ボールベアリング方式を採用しており、長期に渡るご使用においても安心してお使いいただけます。

インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600)、HDMI 1.4a×1(4096×2160)、mini DisplayPort × 1(4096×2160)、400W 以上の電源を推奨、ボード長170mm、ドライバCD、Mini DP to DPアダプタ、microHDMI to HDMIアダプタ、DVI to VGAアダプタ、ロープロファイルブラケット
※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。

SAPPHIRE HD7750 1G GDDR5 PCI-E HDMI/DVI-I/DP
11202-00-20G

コアクロック:800MHz、メモリークロック:4500MHz(データレート)、GDDR5 / 1024MB、メモリーバス:128ビット、ストリーミングプロセッサ数512基、テクスチャユニット数32基、ROP数16基、バス:PCI-Express 3.0

AMD社の最新アーキテクチャ採用の「RADEON HD 7750」を搭載。28nmプロセス技術とGraphics Core Next Architecture、PCI Express 3.0インタフェースを採用する次世代GPUです。AMD PowerTune TechnologyとAMD ZeroCore Power Technologyにより、パフォーマンスあたりの電力効率を飛躍的に向上。最大消費電力55Wで、外部電源端子を用いずに動作が可能です。

次期Windowsで採用が予定されているDirectX 11.1、最新のグラフィックスAPIであるOpenGL 4.2をサポート。次世代システムにも適応していける将来性の高い製品です。

マルチディスプレイ技術のEyefinity 2.0をサポートします。2,560×1600ドットを横置き設定で用いることで最大12,800ドットの水平解像度に対応。3GHz HDMI 1.4aとDisplayPort 1.2 HBR2のフルサポートにより、4K解像度のディスプレイにも対応します。

インターフェイス:DL-DVI-I×1(2560×1600)、HDMI 1.4a×1(4096×2160)、mini DisplayPort × 1(4096×2160)、450W 以上の電源を推奨、ボード長170mm、ドライバCD、DVI to VGAアダプタ ※仕様、外観等改良のため、予告なく変更する場合があります。


SLI:1台のパソコンに複数のNVIDIA製グラフィックスプロセッサ(GPU)搭載カードを装着し、nForce SLIチップセットのMCP(メディア・アンド・コミュニケーションプロセッサ)と組み合わせることでグラフィックス性能が飛躍的に向上する革新的なプラットフォーム。(NVIDIA)(マイコミジャーナル--05/2/23、SLI徹底解析 - ベンチマークと実験で見るその実際

3-way NVIDIAR SL:シングルGPUのシステムと比べ、最大2.8倍のパフォーマンスを実現するため、ハイエンドゲーマーは、60フレーム/秒、最高2560×1600の解像度、8倍アンチエイリアスの世界を体験できます。例えば、ゲーマーは3-way SLIを使用することで、モーションブラーやアンビエントオクルージョン、ソフトシャドウといった、DirectX 10による高度な効果がすべてオンの状態で、1920×1200のような高解像度の「Crysis」をプレイできます。(NVIDIA--NVIDIA、3-Way SLIによって究極のゲーム体験

Hybrid SLI:チップセット内蔵グラフィックと、PCI Expressスロットに接続した外付けビデオカードを連携して機能させる技術。Hybrid SLIは消費電力対性能の向上と「Hybrid Power」と、パフォーマンスのみの向上という、異なる目的を持った「GeForce Boost」の2つのモードをサポートする。(PC Watch--08/01/08、NVIDIA、Hybrid SLI技術を正式発表?PureVideo HDはVC-1アクセラレーションを実装

NVIDIA PureVideo HD:ブルーレイ/HD DVDを再生する際に、その高精細画質を最大限に引き出すため、NVIDIAはPureVideo HDテクノロジを開発しました。PureVideo HDテクノロジは、NVIDIAのGeForceシリーズ7以降のGPUに搭載されています。
PureVideo HDテクノロジは、ブルーレイやHD DVDディスクをPCで再生している時に、NVIDIA GPUの専用映像処理コアと、最小限のCPUと低電力消費で素晴らしい映像を実現するNVIDIA ドライバの組み合わせです。(PC Watch--07/4/27、NVIDIA、第2世代PureVideo HDの詳細を解説-H.264デコード時のCPU負荷をゼロに
PureVideoテクノロジの機能を使用するには、別途PureVideo 対応DVDソフトウェアが必要です。


nVIDIA CUDA「クーダ」(CUDAサポート製品):CUDA テクノロジはGPUの処理能力を引き出し、非常に複雑な計算が必要な難問を解決する唯一のC 言語環境です。(ascii.jp--08/11/23、CUDA+TMPGEncで爆速エンコード!?)(PC Watch--08/11/21、CPU以外のハードウェアを活用した動画トランスコードを試す【NVIDIA CUDA編】

nVIDIA PhysX:NVIDIA PhysXは、最先端のPCおよびゲーム機においてリアルタイムな物理処理を可能にする、強力な物理エンジンです。PhysXソフトウェアは、150を超えるゲームに採用され、1万人を超えるあらゆる種類の開発者に使用されており、ソニーのPlaystation 3、Microsoft Xbox 360、任天堂のWii、およびPCでサポートされています。 (PC Watch--08/7/23、コンシューマユーザーにとっても現実味が増す「GPGPU」-NVIDIAの動画エンコードとGeForce PhysXを試す

PC Watch--08/11/18、強化点多数のGeForce用新ドライバ「GeForce Release 180」

デュアルリンクDVI
DVIインターフェイスの伝送方式の一つ。信号伝送路(TMDSリンク)を2本用意し、最高で毎秒330メガピクセルの画像データを伝送できます。最大2560×1600解像度で出力可能です。

長寿命-耐久性固体コンデンサ
日本メーカ製の固体コンデンサ。電解コンデンサに比べ経年劣化が少なく、一般的な電解コンデンサよりも約6倍(動作温度65℃にて使用した場合)も長い耐久性を実現したとされています。


HDMI出力
HDMIは、コンピュータとディスプレイを接続する為のインターフェイス規格DVIをベースにAV向けに発展させた規格です。DVIとは互換性が保たれているので、著作権保護技術HDCPにも対応いたしております。

動画再生環境を高めるAvivo HD
GPUやビデオ機能内蔵チップセット、キャプチャ製品、デバイスドライバなどで構成されたプラットフォームです。鮮やかで忠実な動画や画像表現、スムーズな次世代動画(HD)再生などの再生環境を高める技術。


CrossFire X
CrossFire Xは、複数のグラフィックカードを並列動作させ、GPUへの処理バランスを分散し、3D処理能力をより高める技術です。

PCI Express2.0
接続バスは、PCI Express1.1に加え、2倍の帯域幅を実現するPCI Express2.0をサポート。16レーンでは、より高速なデータ転送(16GB/sec)を行えます。
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